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第14話

♯あの日
優斗side









あなた「ワン、ツー、スリー、フォー…」








あれ?俺side初めて?

初めてかな?



忘れた。(読み返して)






今ね、

美 少年とレッスン中









雄登「…(ぼー)」



飛貴「ぁ、那須浮かれてる 笑」



龍我「あなたとレッスンするの
久しぶりだからね 笑」



雄登「別に浮かれてないし!」



蒼弥「あなたは俺のだから」



『〝俺ら〟の!!笑』



龍斗「独占欲 笑」













なんて


いつも通りの会話をしていたら…





レッスン室に見知らぬ人が









「ここか?」






スラッとしてて

俺らからしてもかなりのイケメン


雰囲気的には、、樹君、?みたいな。


ちょっと柄悪そうな感じ





でも、誰だろ。。。。











「にh、いや、京本あなたっておる?」





あなたに用があるのか、、?







『私ですけど…』



「みーつけた」






ちょっとニヤつきながら


ズカズカとあなたに近づく誰かさん←







蒼弥「いや、ちょっと…誰ですか?」



「それ言わなきゃだめなん?」



瑞稀「言ってもらわないと、
こっちも対応できないんで」






みんな警戒してる


そりゃそうだな、全然知らない人だもん








「あなた、よく見てみ」



『は…?』



「思い出してや、俺の事」







うーん?

2人は会ったことが、?










あなた「!?、ハア、ハア、ゲホッ、ハア…」



『あなた!?』



あなた「やだ、やだ、ハア、行かないで!」



『あなた、どうしたの!?あなた!』



あなた「行っ、ちゃ、なんで…」







息苦しそうにしたと思えば

倒れてしまったあなた



マジで、どうしたんだよ、!







咄嗟に はしもっちゃんが

あなたを抱き抱えた












「あーあ、」



直樹「マジで…誰なんですか…?」



「じゃあ、京本大我呼んでや。」



『大我君を呼べばいいんですね…?』



「ん」














この人は誰なんだろう


なんであなたは倒れたんだろう


そして、何故大我君を…?







疑問は沢山あるけど



俺はSixTONESさんの楽屋へ走っていった







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卍 ば す け っ と 🏀💧
卍 ば す け っ と 🏀💧
お ー ぷ ん 🏀 ⬇ ジ ャ ニ ー さ ん あ り が と う 絡 み た い 方 は 作 者 の 部 屋 へ ♛︎ た だ た だ 卍 君 が 好 き な だ け . ♛︎ お 気 に 入 り 1 0 0 0 ! ほ ん と 感 謝 ! な つ き ♡ 大 好 き だ よ ぅっ ( 私 も 愛 が と ま ら ん よ ) ▼ ▼ ▼ れ ~ なつ。💧🏀 ち ゃ ん の 小 説 読 ま な い と ダ メ よ っ! マ ジ で め ち ゃ ん こ 面 白 い か ら! user/b252fe+ ( 現 垢 ) user/602449+ ( 移 行 前 ) 〜 尊 敬 さ ん 〜 ♯ 💧 (うふふ) ♯ 🍼︎ 💕︎ ♯ 👑💣 ♯ 👑 🥀 ♯ 👑👠 ♯🍌 💖 ♯ ❥.🍌 ♯ 🌻 🌈 ♯ 🐙 🌠 ♯🍀💞👑 ♯ 💗🎷 ♯ 🦉🍀🦅 ♯ 🍑♡ ♯ 👑-🥀💣 な ど な ど 沢 山 で す 〜 ふ ぁ ん ま & ふ ぁ ん ね 〜 🏀 & ば す け っ と フ ォ ロ ワ ー さ ん 大 好 き ♡ 沢 山 絡 も ー ね 絡 ん で く れ る 子 は 拒 ま な い か ら コ メ ン ト し て 、 ? く ろ ー ず 🏀 ⬆
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