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お嬢様はHiHiのお姫様
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第6話

♯2人のはぴば



はいごめんなさい



1月27日?28日?ですね






これには訳があるんですよ聞いて←


簡単にいえば





インフルエンザですよはい






熱がね。すごかったの




かけなかったの。。。










ごめんなさいぃ〜!!!!!泣







皆さん、インフルエンザには


気をつけましょうね





マスクは必須だよ











では、本編へGO!←立ち直り早






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━








あなたside











『たっだいまぁ!』



紫耀「おかえりぃ〜」



海人「帰ってきたぁ」



大我「買った買った」








買い出し終わって帰ってきたら


みんな帰ってきてた 笑








ジェシー「みんな早くない!?」



樹「俺らがおせぇんだよ!笑」



『普通に買い物しただけじゃん』



龍我「あなた、嘘はダメだよ」



蒼弥「それな、」



一世「あなたちゃんの買い物って普通な訳ないもん」










一世まで。。。




いや、普通に買い物しt…




普通じゃないのかな。。。












北斗「マジで普通じゃない!」



雄登「あなた、途中から雑誌見てたし!」



『だって 笑』



北斗「だって って笑」






大我「あなたが普通じゃないって事?」



北斗「ああ、…いや、その。…」



『樹!樹!』



樹「はっはっはっはっはっはっ…」(過呼吸)



『落ち着いて!』



慎太郎「はぁーい、ひっひっふ〜」



優吾「それ違う!笑」



『ふっふっひぃ〜…』









蒼弥「いや、カオス 笑」



勇太「俺ら入れねえ…笑」



紫耀「何買ってきたんだろ」











ガサガサ









瑞稀「プリン…春雨…」



涼「麻婆茄子…コーンスープ…」



玄樹「オレンジジュース…」



紫耀「濡れおかき!」



優太「花火ってなんで??笑」




大昇「統一性無さすぎ 笑」



海人「多分、個々好きなものを取っただけ 笑」





『ぁ、勝手に見てるし 笑』



大我「ダメだよ!笑」







慎太郎「みんなの顔が引きつってるのはなんで?」



優吾「こんなの見たらそうなるわ!笑」



北斗「恐怖だよ!もうこれは変だよ!」








変ではないよほっくん






『じゃあ、焼きそば作ります』



「「「 は!?」」」




大我「俺も作る〜」




「「「 え!?」」」



ジェシー「お前らマジでやめろって!笑」



『ひど』



龍斗「あなたって料理上手なんじゃないの?」



優斗「食べたことあるの!?」



雄登「純粋に羨ましい」













龍斗に食べさせたことないんですけど 笑









大我「じゃあ、作ろ」



『うん、安心して!』



樹「安心できねーよ!笑」















材料、安全なのに…



スーパーの商品って安全でしょ?











とりあえず作ろ









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