無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第9話

6 . カトク
テテとバイバイして家に着くと、





ピコンッ🔔___
you
you
ん?
誰だ?
それはモモからのカトク
モモ🍑(カトク)
モモ🍑(カトク)
ねぇねぇ!
急なんだけどさ、明日うちの家に止まらない?
you(カトク)
you(カトク)
え!いいの!
絶対行きますぅ
死んでも行きますぅ
you
you
うぇーい!
やったぁ!
お泊りお泊まり〜♫
その頃___
テテside
あぁ…
今日も言えなかった…
今度2人だけでどこか行こうって
ただそれだけなのになんで言えないんだろう
_____________________________________
サ ク シ ャ .
サ ク シ ャ .
いやぁテテの気持ちがだんだんわかってきましたねぇ
それにしても、モモとのお泊まり会でどんなことが起きるのでしょうか?
楽しみですねぇ
ていうか今回かなり無理やり繋げた感ありますが、気にしないでください🙇‍♀️
グクミン
グクミン
あのぉ
最近僕たち全然出てないんですけど、、、
どう言うことでしょうか?
サ ク シ ャ .
サ ク シ ャ .
あ、みあね
次出しますからお待ちください
グクミン
グクミン
ほんと次出さないと起こりますからねえ?
ではでは안녕👋