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第11話

ふっかさんへマッサージ
深澤 辰哉
深澤 辰哉
あー
深澤 辰哉
深澤 辰哉
疲れたー
あなた

ふっかさんおかえりー!

あなた

なんかいつもより疲れてる?

深澤 辰哉
深澤 辰哉
うん、腰痛くてさ
あなた

よし、ふっか!

あなた

ソファーにうつ伏せになって!

深澤 辰哉
深澤 辰哉
え、なんで?
あなた

マッサージしたる!

深澤 辰哉
深澤 辰哉
本当に?
深澤 辰哉
深澤 辰哉
てかマッサージできるの?
あなた

失礼な!

あなた

マッサージで私の右に出る者はいない

深澤 辰哉
深澤 辰哉
それは言い過ぎ
深澤 辰哉
深澤 辰哉
でもそこまで自信あるならお願いしようかな
あなた

任せといてー!

深澤 辰哉
深澤 辰哉
あぁ、んー、
深澤 辰哉
深澤 辰哉
気持ちいぃー
あなた

ちょっと

あなた

変な声出さんといて!

深澤 辰哉
深澤 辰哉
ごめんごめん!
深澤 辰哉
深澤 辰哉
こんなマッサージ上手かったんだね
あなた

だから言ったやん!

あなた

じゃあ次は仰向けになって

深澤 辰哉
深澤 辰哉
仰向け?
あなた

うん、せっかくやから全身マッサージしようと思ってさ!

深澤 辰哉
深澤 辰哉
え!まじ!ありがたい!
あなた

じゃあリラックス出来るように顔にタオルかけるでー

あなた

寝たかったら寝といても大丈夫やで!

深澤 辰哉
深澤 辰哉
了解!
あなた

最年長お疲れ様やね

マッサージが気持ちよくてそのまま眠りについたふっかさん
起きたて鏡をみたら油性マジックで顔に落書きされてましたとさ