第3話

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2024/01/13 18:08

手を引かれて入った部屋はヨンジュンさんの部屋  、
テヒョン
テヒョン
わぁ  、すごい
そこにはたくさんのパソコンに楽器  、CDなど 
音楽に関わるものばかり置かれていた 。
ヨンジュン
ヨンジュン
俺さ  、歌作ってる仕事してんだよね

テヒョン
テヒョン
っえ  、yeonさんなんですかっ...!?
ヨンジュン
ヨンジュン
そ  、俺がかの有名なyeonさんですㅋ
yeonは若手の大ブレイクアーティストだ  。
まさかそのyeonの家に来れるなんて 。
ヨンジュン
ヨンジュン
ね  、制作手伝ってよ
テヒョン
テヒョン
っえ  、僕が?
ヨンジュン
ヨンジュン
うん  、簡単だから
テヒョン
テヒョン
わかりまし  、た?
ヨンジュン
ヨンジュン
おけ  、じゃあこっち来て
ベッドに  、
テヒョン
テヒョン
何を手伝えば…?
テヒョン
テヒョン
っへ  、?
ヨンジュン
ヨンジュン
すんごく可愛い顔してるよね  、テヒョンくんてさ
テヒョン
テヒョン
え  、え?
これから何を....
ヨンジュン
ヨンジュン
じゃ  、服脱いで
テヒョン
テヒョン
は   、
ヨンジュン
ヨンジュン
俺  、お前のせいで売れなかったらどうすんの
ヨンジュンさんは低い威圧的な声でそうやって言った  。
僕は声が震えた  。
テヒョン
テヒョン
ぇ  、あ  、はい
ヨンジュン
ヨンジュン
ん  、
僕が素直に服を脱ぐと  、
ヨンジュンさんは満足そうに笑った 。
ヨンジュン
ヨンジュン
うん  、思った通り綺麗な身体だね  、テヒョナ
テヒョン
テヒョン
っ  、?  //
て  、テヒョナ ?
他人から呼び慣れない言葉を聞いて動揺した  。
ヨンジュン
ヨンジュン
どした ? テヒョナ 、
ヨンジュンさんは僕の事を愛おしそうに甘ったるく見つめてきた  。
テヒョン
テヒョン
ヨンジュンさん  、これから何を....?
ヨンジュン
ヨンジュン
ん〜 、 えろいこと楽曲制作 かな ♡
テヒョン
テヒョン
んっ  、?
ヨンジュン
ヨンジュン
足  、開いて
テヒョン
テヒョン
は  、はい  、?
大人しく足を開いてみた 。

凄く恥ずかしい 。
ヨンジュン
ヨンジュン
ん  、いい子
いい子  、と言われ何故か胸がきゅんとした  。
テヒョン
テヒョン
ひっ  、//
ヨンジュンさんは僕の太腿付近を
ゆっくりと焦らすように撫で回した 。
テヒョン
テヒョン
よん  、じゅんさん  //
ヨンジュン
ヨンジュン
ん〜 、どした〜 ?
テヒョン
テヒョン
ぼく  、まだそういう事  、した事な  、っ //
ヨンジュン
ヨンジュン
いいの 、テヒョナは俺に身体預けて ?
テヒョン
テヒョン
はぃ 、//
僕は何が起こるのか分からなかったけど  、
yeonさんの為になるのならと 、
身体をヨンジュンさんに預けた 。

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