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第3話

手を繋ごうとするイタズラ
○○side

今日はイタズラ?を紫耀にしてみるぞ!
だいたいどんな反応するのか予想はついてるから‪w
なんだか笑えてくる‪w‪w‪w

さぁ!やっていこう!!

スマホに夢中な紫耀に話しかける
○○
○○
ねぇ、紫耀!
紫耀
紫耀
ん〜どうしたの?
○○
○○
手、出してぇ!
紫耀
紫耀
えっ!別にいいけど
紫耀
紫耀
何するの?
○○
○○
はーい
飴ちゃんを置くようにみせながら
紫耀
紫耀
うぉっ
手を繋ぐぅ〜
やっぱりびっくりして、スマホを落としそうになってしまってて、つい笑ってしまう‪w

○○
○○
どう?びっくりした??
紫耀
紫耀
もぉーびっくりしたよ笑
○○
○○
私も初めてした‪w
紫耀
紫耀
何か置くかと思ってたのに‪w
○○
○○
大成功すぎる‪w
紫耀
紫耀
上手いこと引っかかった‪わ‪w
なんて、ずっと話しているけど、
○○
○○
あのさ
紫耀
紫耀
ん?
○○
○○
いつまで繋ぐの?
紫耀
紫耀
え?もうずっとだよ?
○○
○○
自分からやっといてなんだけど‪w
紫耀
紫耀
○○から始めたから満足いくまで繋ぐのぉ
しばらくずっと手を離さない紫耀君でした。‪w