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第21話

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恭平side







あれから一年後((飛ばしてごめんなさい💦












あなたの新ブランドは瞬く間に流行り海外ではトップの人気ブランドになった。












値段もお手ごろな価格からご褒美のようなものまでありとても好評で様々なメディアから取り上げられていた。











だから海外だけではとどまることはなく来月には日本にもあなたの2つ目のブランドが出来るらしい。












元々日本だけのブランドも凄まじい人気だがきっと新ブランドも日本で開店すれば街ゆく人はあなたの服を着てる人がもっと多くなると思う。















それでなんでこの話をしているのかと言うとあなたの新ブランド日本設立を雑誌で取り上げるらしいけど男性服は俺たちなにわ男子が来て撮影することになったから。














そしてその撮影は...






































あなたも見に来るらしい。
















そしてそしてもう1つ。













あなたの新ブランドはまず初めに東京と大阪のみに設立して人気だったらもっと色々な県にも行くらしい。












SNSのコメントとか色々見る限りもうこの2つの府県で収まる気はしないけどね。
















それで今日は大阪店舗の最終確認をしに日本に一時帰国してるらしく謙杜がお願いをして今日衣装アドバイスを貰うらしい。
















だからあなたさんに会える〜!!


ってさっきからめっちゃ自慢してた((

















そして時間が過ぎ謙杜が帰ってきた((雑でごめんなさい💦


















大橋『どうやった!?』












長尾『え、もう凄かったです!!』












藤原『何が何が!』












長尾『なんかもっと綺麗になってるしアドバイス的確すぎたしいい匂いしたし!』













西畑『アドバイスもらってからの衣装見てもええ?』















長尾『はい!比較できるように貰う前のコピーして見比べられるようにしたんですけど...これです!』














大西『元の謙杜のもすごいけど、、、さすが世界の人やなぁ、、』















長尾『照明のこととかお客さんの間隔、動きやすさとかめっちゃ計算して教えてくれたの!



あなたさんとたまにビデオ通話してアドバイスもらってたけどやっぱ直接の方が進みやすかったわ!!』












恭平『え?』













なにわ-長尾『はぁぁぁぁ!?』













道枝『ビデオ通話してたん!?』













大橋『何、あなたさんと繋がってたん!?』












藤原『は!?ずっっっっっる!←』
















西畑『みんな、驚かないで聞いてくれ。』














藤原『なんやねん!今から謙杜問い詰めるねん!』















西畑『実は西畑もあなたさんの連絡先持ってて〜?雑誌撮影の前にお話する時間作ってもらったりしたとかいったらどうする...?笑』















大西『おぉぉい!大ちゃァァァァァァん!』



















みんながそんな騒いでる中俺は悔しかったし寂しかった思い出いっぱいだった。

















あなたと付き合ってた頃はあなたの連絡先を知ってたのも近くで話したりしてたのは俺だけだった。










なにわ男子のだれよりも近くにいたのは俺だった。
















でも今は...?





連絡先も持ってへん。会ってもない。













もし会えたとしてもほかのメンバーより距離が遠くなるはずや。















あれ。





今1番あなたと遠いのって















































俺なん...?



















⤿ねくすと