プリ小説

第21話

マッサージ師×患者3
智目線

媚薬を飲んだ
櫻井くん。

翔「なんか、あつい・・・///」

智「俺は、暑くないよ?」

俺は、櫻井くんの乳首を弾く

翔「ひゃっん!///」

敏感だ(笑)

媚薬ヤバっ(笑)

櫻井くんは、びっくりして
口を押さえた。

俺は、
声が聞きたいから、
櫻井くんの腕を縛る。

翔「やっ・・・」

智「声、聞かせてね^^」

そして、
櫻井くんがイかないように
ゴムを自身に付け、
足もM字開脚にして、縛る。

翔「あっ、恥ずかしいっ////」

智「俺しか見てないよ^^」

翔「はい///」

俺は、櫻井くんの中に
ローションを塗った、バイブを入れる。

翔「あっあっ////」

媚薬が効いてるからか
痛そうにしない
櫻井くん。

乳首にも
バイブを付けた。

そして、弱にした。

翔「あっあっ////」

可愛いな。

このまま、放置したい(笑)←ドS智到来

智「櫻井くん、俺、
資料取りに行ってくるから、
このままね?」

翔「おーのさん、行かないで//」

ウルウルな目だ・・・

智「すぐ、戻るからね^^」

俺は、櫻井くんの頭を撫で、
治療室を一旦出る。

そして、
リモコンで、中にする。

翔『ひゃっあっあっ////』

可愛い・・・

潤「大野さん」

智「あれ、松潤。
患者は?」

潤「放置(笑)
これ(リモコン)で、強弱してる(笑)」

智「俺も(笑)」

潤「ドSだな(笑)」

智「松潤もね(笑)」

俺らは
別の部屋に向かった。

そこには
患者がちゃんといるか
確かめる。

櫻井くんはいるね。

潤「雅紀、可愛いな♪」

智「でも、あれ
激しすぎじゃない?
治療室から丸聞こえだよ(笑)」

潤「ついね(笑)
雅紀が、可愛いから(笑)」

さすが
松潤・・・

ドSだ・・・

雅紀『松本さん、ドSだ・・・っ(ボソリ)』

潤「雅紀、聞こえてるからな(笑)」

松潤は、
リモコンで、操作を始めた。

相葉くんは
ビクッと、振るわせた。

確かに、
イヤホンで、声が聞こえる。

相手側は
聞こえないけど(笑)

櫻井くんも聞こえるからね(笑)

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