プリ小説

第44話

極短6〜俺の我慢〜5の続き
俺はいろんな人に仲良くしてもらってる
すっごく嬉しいし、楽しい

だけど俺には思ってることがある
友達1
じんは優しいよね!
じんたん
じんたん
ありがとう!
それはテオくんに言われたい
友達2
じんはほんとに可愛い!
じんたん
じんたん
ありがとう/////
だけどそれはテオくんに言われたい
友達3
じんは頼れる!
じんたん
じんたん
ありがとう笑
本当はテオくんの方が頼れる、何度も助けられた
友達4
じん!




大好き!
待って
それは
それはテオくんに言われたい
テオくん
テオくん
じんたん…俺の方がずっと好き



俺と付き合ってください
ほんとに?
それは信じていいの?
じゃあ俺も我慢しなくていいよね?
じんたん
じんたん
…はい!
2人の我慢が与えた
幸せな思い出

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あさめ
あさめ
こんにちは。友達が私の知らない人に向かって「文系のくせに日本語しゃべれねぇのはマジでクソだわ爆笑」って言ってるのを見て関係ないのに一人で傷ついてる系女子です。死にてえ…あ、よろしくお願いします