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第13話

13 2時限目
あなた
あなた
お、おはよ
らん
あなた!
モトキ
モトキ
あなただ!
ンダホ
ンダホ
おはよう!
マサイ
マサイ
おは!
女1
あなたちゃん…ごめんね、
あなた
あなた
大丈夫。あなたは、違うと思ってたから
シルク
シルク
あなた…
女1
ありがと…
女2
( `_ゝ´)チッなんでいるのよ
シルク
シルク
おい!お前いい加減にしろよ!
男1
えっ、なになに
マサイ
マサイ
こいつさー
全員
??
モトキ
モトキ
あなたをいじめてる
全員
( '-' )( '-' )( '-' )ザワザワ…
女2
はぁ?どこに証拠あるのよ?
あなた
あなた
シルクが私に盗聴器つけてた
シルク
シルク
聞いてみるか?
(みんなに聞こえるように流す)
流し終わる
男1
うわーさいてー
女1が悪いとこもあるけど全てはお前じゃん
女1
じ、実はさ
女2の力で退学してないの
女2
なんで言うのよ!
私は、悪くない?
シルク
シルク
なにが悪くないだと!
大切なやつが傷つけられていい事なんてねーよ!
らん
そうだよ!
ンダホ
ンダホ
俺たちは、許さないから
マサイ
マサイ
金とか使ってる暇アレば自分を見直せ
女2
うわぁーん
モトキ
モトキ
嘘泣きとか草
あなた
あなた
前これ、先生に聞かせてなかったから聞かせるだって
女2
お前ふざけんなよ!
(殴りにかかる)
あなた
あなた
!!!
シルク
シルク
パシッ
(シルクが阻止する)
シルク
シルク
いい加減にしろって、何回言えばいいんだよ!
女2
あなた
あなた
シルク、とりあえず席つこ
放課後行こ
シルク
シルク
あ、あぁ