無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

一覧へ

第1話

1


俺はかなり前から、ある人と付き合っている。




そいつには女性ファンがいっぱいいて、




すごくモテて、




かわいいやつ。





そう。





同じグループのリーダー、そらだ。





告白はなんとそらからだった。




最初はなんとなくで付き合ってみたんだけど…





今ではそらのことが好きから大好きになった。





そんなそらと一緒にテレビを観ていた





夕方のことだった。




そらが俺の服の袖をクイクイッって引っ張ってくる。
エイジ
エイジ
ん?
そら
そら
あのさ、
エイジ
エイジ
うん
そら
そら
久しぶりにシたい…///


上目遣いで恥ずかしそうに言う。





かわいすぎる…。
エイジ
エイジ
いいよ。
そら
そら
やった///


少し照れてるそらにキスをする。






チュッ♡




そら
そら
っ…///
エイジ
エイジ
恥ずかしいの?
そら
そら
う、うん//
エイジ
エイジ
ふっ、ほんとかわいいな、そらって。


そうそらの耳元で囁く。


そら
そら
そんなことなぁい…///


少しピクピクッてしながらそう言った。





そして再びキスをする。



エイジ
エイジ
チュッ………チュッ…

一度唇を離すと、そらはこう言った。


そら
そら
もっとして…//

要望に応えてまたキスをする。





互いの舌を絡ませながら、





呼吸が乱れるくらいまで。




そら
そら
ンッ……クチュゥ……ンハァゥ♡


そしてそらの上半身を裸にし、





突起を指先で弄る。


そら
そら
ンハゥ……ンンゥ//
エイジ
エイジ
きもちいの?
そら
そら
うんっ///


押し倒してそらに跨がる。




突起に口をつけて、舌で刺激する。
エイジ
エイジ
ンチュ……クチュゥ…
そら
そら
ンヒャァッ♡…ンヤァン///


首筋に舌をつたわせ、





耳を舐める。



エイジ
エイジ
ん……レロッ……ンチュ…
そら
そら
ンヤァンッ//ラゥゥンッ//ハァァァッ///


そらの腰がさっきから動いてきている。





はやく下を弄ってよ、





と言わんばかりの表情をしているそらは、





たまらなく可愛い。





目はとろーんとしていて、




髪は少し乱れ、




頬が染まってきている。





そらのアレはぱんぱんに膨れ上がり、





ズボンの上からでもはっきりとわかる。

またキスを交わしたあと、





そらはこう言った。

そら
そら
えいちゃ//…はやく下さわって///
エイジ
エイジ
もうちょっとちゃんとお願い
しないとだーめっ
そら
そら
っ…
そら
そら
お、俺のあそこを、
えいちゃんに気持ちよく
してほしい、です…///
エイジ
エイジ
よくできました


そらのズボンを下ろす。


エイジ
エイジ
我慢汁染みてんじゃん
そら
そら
だってぇ…//


下着を脱がせてアレを握る。




すごく硬い。




我慢汁が溢れ出てくる先端を、




ペロリと舐めてみる。

エイジ
エイジ
ンレロォ…
そら
そら
ンヒャァァッゥンッ///ダ,メッ//


かわいすぎる………


もっと舐めた。
エイジ
エイジ
ンチュ……レロッ……ンハァ……クチュゥ…
そら
そら
ンヤァァッ…ラメェッ…そこばっかぁぁ///
そら
そら
ンハァッ///だめぇっ、イっちゃうっっ///


動きを止める。
エイジ
エイジ
まだイっちゃだーめ。


また俺はそらのアレの先端や裏筋を舐めていく。




イきそうになる度に動きを止めた。




もう結構な回数寸止めしただろうか。





そらの息があがっている。


そら
そら
えいちゃ…イかせてくらしゃい…///


呂律がまわっていない。





そろそろイかせてあげようかな。




アレを握って、手を上下に動かす。


そら
そら
ンンンッ///…ンハゥ///
そら
そら
イくっっっ
エイジ
エイジ
いいよ、イけよ
そら
そら
ンアァァァァァァゥッ♡


先端から白濁液が飛び出してきた。





そらは満足そうだが、俺はまだまだ。




もっと手を動かす。


そら
そら
ねえっ、え、ちゃんっ///
そら
そら
イったばっかぁ///ンアアアッ///
エイジ
エイジ
もっとイけるだろっ



何度もそらはイった。




脚を広げて、体をビクビクンッってさせながら。
そら
そら
ハアッ,ハァッ,ハァッ,ハァ…///


俺も裸になって、オレの先端を




そらの穴に当てる。

エイジ
エイジ
入れるぞ
そら
そら
うん///


一気に奥まで押し込んで、




腰を振っていく。



パンパンと音を軽快に鳴らしながら。



エイジ
エイジ
んはぁっ…きもちいっ///
そら
そら
ンアゥッ…んんっ♡


だんだんと激しく動いていく。
そら
そら
えーちゃんっ、はげひぃぃっ///
エイジ
エイジ
ンアゥ…出すぞっっ///
エイジ
エイジ
ンンンンンンンンンッ


そらの中に出した。




全部出たところで、また腰を動かす。


そら
そら
ンハァァッ…えいちゃっ、きもちいぃぃ♡
エイジ
エイジ
ンッ…ンンッ…いまどんな感じなのっ、///
そら
そら
ンアゥッ//えーちゃ、のがぁっ、
奥まで…いっぱい来るのぉっ///
エイジ
エイジ
じゃあいっぱい突いてあげる…ハァァッ//


さらに力強く突いていく。


そしてまたイった。




ドプドプと出したあと、




一旦そらからオレを抜く。
エイジ
エイジ
そら、四つん這いになって
そら
そら
ハァ,ハァ…//こお?
エイジ
エイジ
そう、んで、尻こっちに突きだして
そら
そら
は、恥ずかしい、この体制…///


再び穴にオレを入れ、



激しく突いていく。




さっきよりも肌が触れあう音が大きい。





部屋中に響き渡る。

そら
そら
ンアアアッ//アゥゥッ♡だぁめっ///


そらの体から力が抜けて少しよろける。





俺はそらの腰を掴んで動き続ける。

エイジ
エイジ
ほらっ、まだいけるだろっ、んんっ///
そら
そら
ンハァァンッ///む、りぃぃっ、ンンッ♡
エイジ
エイジ
ンアァァァァァァゥッ♡


たくさん出した。





それからも、2,3回イった。




疲れてぐったりしているそらから




オレを抜き出す。




そこからは白濁液がたっぷりと垂れ流れてきた。



エイジ
エイジ
ごめん、激しすぎた?
そら
そら
ううん…///だいじょーぶ//
そら
そら
きもちよかった//


そら、かわいかったな///




ついつい弄りたくなっちゃうんだ。




次はなにをしようかな…。













end.

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

続きはまだありません

この作者の他の作品も読んでみよう!

ゆう
ゆう
リクエストどーぞ!いつでも待ってるよ! (私のどの小説のコメント欄でも構わんぞよ。) フォロー返します(気づけたらね?) 🐢更新 よければTwitterも覗いてみて! @purishou_yuu_ (プリ小用アカ) @pon_yuu_kotu (普段使ってるやつ) いつも作品読んでくださってる方々ありがとう☺️ フォローしてくれる方々もありがとう(^-^) あやのちゃん→FRIENDS😊 脳内ピンクのJKでっす 感想とかくれたらとっても喜びます。 ジャニーズはNEWS。 YouTuberは アバンティーズ、水溜りボンド、パオパオチャンネル、Fischer's、東海オンエア、夕闇、あるてぃめっとよにん!、もちのアートエボなどが好きです(*´-`) 私の頭は狂ってますのでw コメント返信するの遅くなるかも。 何卒よろしくお願いします。(*´-`) みんなのこと大好きよ♪ (常に情緒不安定)
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る