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第14話

🌻













































家に着いて、鍵を開ける。
あなた
あなた
どうぞ?
🐤
🐤
おじゃまします!
あなた
あなた
そこのソファーに座ってください。
🐤
🐤
うわぁー女の子の部屋って感じだね〜
あなた
あなた
そうですか?
お茶飲みます?
🐤
🐤
うん
ジミンさんにお茶を出して、服を着替えに別の部屋に入る。
あなた
あなた
どうですか?
🐤
🐤
かわいい!!!
あなた
あなた
よかったですㅋㅋ
家を出て、地下鉄に乗る。
🐤
🐤
あなたちゃんここおいで。
満員電車の中でジミンさんはスペースを見つけてくれた。
私はドアとジミンさんに挟まれるような形になっていた。
ジミンさんのほんのりとオレンジっぽい爽やかな香りが鼻腔をくすぐる。
電車が揺れる度、ジミンさんはドアにぶつからないように私の頭の後ろに手を当ててくれた。
←じみんしィ、本物の紳士やん By🐰
🐤
🐤
ここだよ、降りよ。
まさかのドアが反対側で中々出られない。
あなた
あなた
待って、ジミンさん。
ジミンさんは手を握って、出してくれた。
🐤
🐤
ごめんね、大丈夫?
あなた
あなた
ありがとうございます(​ *´꒳`*​)
高速ターミナルに来ました。