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第2話

2話「ゾムロボは紅魔館にて。」
ゾムside

あぇー?
ここどっこー?
え、なんか見知らぬ赤い部屋の見知らぬベッドで寝ているんだが。
隣には愛s(((ロボロが寝ている。
とりま起こすか。
ゾム
ゾム
ロボロ~。起きろー。
ロボロ
ロボロ
ん、んあ?何やねん。もう少し寝させ...ってえぇ!?
ロボロのでかい声に気づいたかのように、部屋のドアが開く。
フラン
フラン
あー!起きた~!おはよー!ヘ(`・ω・)ノ
ロボロ
ロボロ
おはよ~。や、なくて!ここどこ!?
レミリア
レミリア
まぁまぁ。落ち着いて頂戴?
フラン
フラン
あ、お姉様
何やら姉妹らしき二人が入ってきた。
あ、あのー。
ゾムロボ
ゾムロボ
背中から翼らしきものが生えておりますが。
レミリア
レミリア
えぇ。私達は吸血鬼だもの。
ゾムロボ
ゾムロボ
えぇぇぇぇっっ!?
フラン
フラン
ここは幻想郷!人間、鬼、妖怪が住まう所だよ!
ロボロ
ロボロ
妖怪...鬼?
レミリア
レミリア
そして、この館は紅魔館。私が主よ。
ゾム
ゾム
紅魔館....。
レミリア
レミリア
外で倒れていたから、ここに連れてきたの。
レミリア
レミリア
原因等がわかるまで、泊まっていくと良いわ。
ロボロ
ロボロ
あ、ありがとうございます。
フラン
フラン
この館の物自由に使って良いから!
レミリア
レミリア
自分の家のように使って良いわよ。
ゾム
ゾム
w...ありがとうございます
俺らはひとまず紅魔館に泊まることにした。
他の皆は大丈夫なんかな?

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ゆーと.yu-to🐈🍎
ゆーと.yu-to🐈🍎
ゆーと.yu-toです。 急でごめんなさい。 プリ小説辞めます。 シリーズ途中のあってごめんね。 QRコードは消します。 家族の皆ホントごめん。 ずっと、応援してる。 5年後に帰ってきます。 それまで...忘れないでね? 約束だよ。プリ小説、止めんなよ!(*≖н≖​) まだ言いたい事たーっくさんあるんだけどね? 時間...無いから...。 さようならは言わない。直させてもらうね。 ばいばい。また、ここで会おう。 p.sもう見てる人居らんかな...。 でも、一応書いておきます。 B.Loveの「Yu_ru.ユル」で、 友人の垢でたまに俺も投稿させてもらってます。 もし良ければ来てくれると嬉しいかな。 またみんなと会いたい。 また、みんなに小説読んでもらいたい。
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