無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

第1話
キーンコーンカーンコーン
御門 蘭風
御門 蘭風
、、、。
普通に門に入ろうとしたら
白魔 麗夢
白魔 麗夢
はーい
お前、遅刻な
御門 蘭風
御門 蘭風
、、、。だから?
白魔 麗夢
白魔 麗夢
いやいや、だからじゃなくて
生徒手帳貸して
御門 蘭風
御門 蘭風
持ってねぇよ
面倒だから通るぞ〜
と言い通る
白魔 麗夢
白魔 麗夢
あ、おい!
、、、ったく
蘭風はそのまま屋上に行き横になって

空を見てる
放課後
先生
先生
あっ、白魔
白魔 麗夢
白魔 麗夢
はい、何ですか?
先生
先生
いや、御門を見なかったかな?って思ってな
見てないならいいんだ
白魔 麗夢
白魔 麗夢
探しときます
先生
先生
ありがとな
よろしく
白魔 麗夢
白魔 麗夢
はい
先生が立ち去り麗夢は探しに行く
白魔 麗夢
白魔 麗夢
あいつが行くとしたら、、、
屋上に行き蘭風を見つける
白魔 麗夢
白魔 麗夢
みぃーっけ
御門 蘭風
御門 蘭風
まだ何か?
白魔 麗夢
白魔 麗夢
授業も出ねぇーで何してんの?
御門 蘭風
御門 蘭風
別に
横になってるだけ
白魔 麗夢
白魔 麗夢
ふぅーん
先生が呼んでたよ
御門 蘭風
御門 蘭風
、、、はぁ、、、
面倒だな
と言い、立ち上がり

中に入る
御門 蘭風
御門 蘭風
先生、なんすか?
先生
先生
お前、遅刻し過ぎだ!
と、ガミガミ怒られている
数分後
御門 蘭風
御門 蘭風
長過ぎ、、、
教室に行き席に座り

窓の外を見てる
白魔 麗夢
白魔 麗夢
(心 こいつ、怒られても懲りねぇんだな、、、)
横目で見てる
続く。。。