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第11話

日常 ❶
次の日の朝


三波斗
三波斗
ん〜、眠…ってあなた!?
あなた
あ、三波斗おはよ〜
三波斗
三波斗
今日もご飯作ってるん?
あなた
そうやで?
三波斗
三波斗
昨日寝坊しても大丈夫ってなったのに
着替えまでして、無理し過ぎちゃう?
あなた
大丈夫やで!
秘密にしてた時より、気は楽やから
三波斗
三波斗
そうやったらいいねんけど…
ギュッ
あなた
三波斗、?
三波斗
三波斗
辛くなったら言うねんで、?
あなた
はーい
涼雅
涼雅
おはよ…
あなた
あ、涼雅おはよ
涼雅
涼雅
今日もあなたの作る
ご飯が食べれるなんて幸せ…
三波斗
三波斗
今日涼雅起きんの早いやん
涼雅
涼雅
あ、三波斗…っておい、
なんであなたに抱きついてんの?
三波斗
三波斗
あかんのー?
別にあなた嫌がってへんもん
涼雅
涼雅
料理の邪魔になるだろ
三波斗
三波斗
そんなことないもん!
あなた
はい、朝から喧嘩せんといて〜
三波斗?今から火使うから離れて?
三波斗
三波斗
はぁい…
涼雅
涼雅
ほら、邪魔になってる
三波斗
三波斗
なってへんかったもんっ!
涼雅
涼雅
あなた、俺手伝うよ
あなた
ほんま、?ありがと!
涼雅
涼雅
何したらいい?
(笑顔可愛すぎる…)
あなた
じゃあ、机の用意お願いしていい?
涼雅
涼雅
了解
三波斗
三波斗
俺もなんかするっ!
あなた
ありがと〜、皆起こしてきて?
三波斗
三波斗
はーい!
(涼雅、顔赤い?)