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第22話

涼雅
涼雅
あなた、足痛くない?
あなた
ん〜冷えてるからなんとも、
家だから掴めるところも多いし歩けるよ
涼雅
涼雅
階段は無理でしょ?
あなた
そう、やね…
涼雅
涼雅
ちゃんと掴まってて
そう言うと涼雅は僕をお姫様抱っこした
あなた
えっ!?恥ずかしいんやけど!!
涼雅
涼雅
軽っ、ちゃんと食ってる?
あなた
食べてるよ、//
涼雅
涼雅
ごめん、ドアだけ開けて?
あなた
うんっ
涼雅
涼雅
降ろすよ?はい、
あなた
ん、ありがと…//
涼雅
涼雅
湿布とか取ってくるから待ってて
あなた
うん、
涼雅
涼雅
おまたせ。足出して
あなた
自分で出来るよ?
涼雅
涼雅
俺にやらせて?
あなた
ぅん、ありがと
涼雅
涼雅
ん、痛くない?
あなた
うん、大丈夫!
涼雅
涼雅
よし、終わり。
あなた
ありがとっ
涼雅
涼雅
ん…



ギュッ

あなた
涼雅っ、?
涼雅
涼雅
ほんとごめん…
あなた
涼雅のせいじゃないよ、?
涼雅
涼雅
ぅん、ちょっとこのままで居させて
あなた
いいよ、
涼雅
涼雅
ありがと…



数分後



涼雅
涼雅
ん、満足した。寝よっか
あなた
うん、で、一緒に寝るん?
涼雅
涼雅
もちろんっ
あなた
ん〜そんな笑顔で言われても…
涼雅
涼雅
はい、入る
あなた
はーい…
涼雅
涼雅
おやすみ
あなた
今日はありがと。おやすみ
涼雅
涼雅
んーん、俺こそ、楽しかった
あなた
うん、また行こうね
涼雅
涼雅
おう、



頭の下にある涼雅の腕は



市川くんとは少し違くて安心感があった。



そこも含めてお兄ちゃんの様だった。