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2021/07/19

第3話

入学
中学3年生の私は......












あ、もう中学じゃないのか。












えーと、ごほん。
高校生になった私は、門の前に立っていた。
















あなた「来た...ついに!烏野高校!!」












あの日、あのプレーを見てから、烏野に来ると決めていた私は見事入試に受かり、今日は高校の入学式だ。



あぁ...早く新入生仮入部期間になんないかな!
バレー見たいっ!
と、とりあえずクラスの確認だよね。




えーと...




...






...








見えんッ!!!







なんでこんなに人群がってんの!?
自分のクラス確認したらさっさと退けっつーの!遅れたらどうしてくれんのさぁ!!




あなた「うー...」




どうしよ。こんなに人いたら全力でジャンプ出来ないしなぁ...
うーんちょっとだけジャンプしたら届く...?


ピョンピョン




そんなことをしていると





??「何してんだお前」






背後から声がした







この声は...








あなた「カゲ。」








影山「何してんだ?」








カゲは私の友達。
同じ中学だった。
引っ越してきたばっかで心細かった時に、隣の席で仲良くなった。まあ、バレーやってたってこともあるし。






あなた「クラス見えないんだよ...見てくんない?」


影山「おう。」



いーなぁ高身長...私もそんくらい欲しいわ。
羨ましいなこのヤロー←




影山「5組だな...お前進学クラスか!?」


あなた「まぁな」ニシシ


影山「クラス違ぇけど...高校でもよろしくな」


あなた「おうよ!」

--------キリトリ線--------
主)影山...キャラ崩壊してる...?
すみません...
--------キリトリ線--------


そして私たちはそれぞれのクラスに向かった。

これから高校生...




楽しまなきゃな!













主)こんな小説を見て下さり、ありがとうございます!主はリアルの方が忙しいため、🐢投稿になると思います...それでも、週に3回以上は投稿したいと考えておりますので、気長に待ってくれると嬉しいです!
この小説は主がほわほわと妄想したものを文に書き直したものなのでおかしなところもあると思います。拙い文章ですが、完結させるために頑張るので...!どうぞよろしくお願いします
おちは決まってませんが...
今のところの候補はこちらです↓


西谷夕先輩

影山飛雄


になります!まだ登場してないキャラ...

これから登場させますんで!


あなた様にとって、楽しい青春となりますように。それでは!


蒼弥