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第7話

🎞
☀️side










あなたとジェノと別れ、










ジェミン、ロンジュン、ヤンヤンと家に向かって歩く










ロンジュン
ロンジュン
ヘチャナ、なんで言ってくれなかったの!!
ヘチャン
ヘチャン
何が?
ロンジュン
ロンジュン
双子のこと
ヘチャン
ヘチャン
あ~、別にいいかなって
ヤンヤン
ヤンヤン
ㅎㅎ
ジェミン
ジェミン
ヤンヤンは、知ってたの?
ヤンヤン
ヤンヤン
うん、もちろん
ヤンヤン
ヤンヤン
俺らの間に秘密なんてないから















ドヤるヤンヤン(((











相当仲良いんだろうな










ヘチャン
ヘチャン
あ、昨日さ
ヘチャン
ヘチャン
うち来てた?
ヘチャン
ヘチャン
もしかして
ヤンヤン
ヤンヤン
あー、うん、、行った!
ロンジュン
ロンジュン
ほんと付き合ってるレベルよな
ジェミン
ジェミン
どこまでした事ある?
ヤンヤン
ヤンヤン
どこまでって、、、、
ヤンヤン
ヤンヤン
例えば?ㅎㅎ
ジェミン
ジェミン
じゃ、手繋いだことある?
ヤンヤン
ヤンヤン
え、日常茶飯事だよ、?













バカなのか、コイツら










ロンジュン
ロンジュン
わ~、鳥肌立ってくる
ジェミン
ジェミン
じゃぁ~、ハグは?
ヤンヤン
ヤンヤン
、、、ある、、、、!!!
ロンジュン
ロンジュン
まじで?
ヤンヤン
ヤンヤン
うん、今日もs
ロンジュン
ロンジュン
あぁ~、まじでありえんっ
ジェミン
ジェミン
ぽっぽは?←
ヤンヤン
ヤンヤン
え、これ正直なこと言った方がいい?
ヘチャン
ヘチャン
なにそれ意味深じゃん
ヘチャン
ヘチャン
やめて
ロンジュン
ロンジュン
ほんとはどうなの
ロンジュン
ロンジュン
正直に












さっきから聞いては遮ってを繰り返す純粋少年ロンジュン











ヤンヤン
ヤンヤン
う~ん、あるっちゃあるんだよね
ジェミン
ジェミン
え、
ヘチャン
ヘチャン
は、
ロンジュン
ロンジュン
は、













なんか、、、、、、、






















時が止まったような感じ




























ヤンヤン
ヤンヤン
まぁ、あなたは知らないけどね
ヘチャン
ヘチャン
は、どゆこと
ロンジュン
ロンジュン
え、なんなの!
ヤンヤン
ヤンヤン
ん~、俺がした
























またその場の時が止まる






































ヤンヤン
ヤンヤン
まぁ、あれは事故だよ事故
ジェミン
ジェミン
なんだ~
ジェミン
ジェミン
ヤンヤンが寝てる間にでもしたのかと思った
























いや、それな?←





















ロンジュン
ロンジュン
え、まじ理解不能なんだけど
ヘチャン
ヘチャン
純粋なろんちゃんにはまだ分かりませんよね~、よしよしぃ












ふざけて頭を撫でると反発するロンジュン














ロンジュン
ロンジュン
うっさい、、!
ロンジュン
ロンジュン
もう純粋じゃないし、、!














もうって何だよ、もうって(((

























そんな感じで歩いてると家にはすぐ着いた






























家に着くと、お義母さんもお父さんもいなかった












代わりに、リビングの机の上に置き手紙があった










「今日は、夜ご飯食べてきます

ユタか、ジャニに作ってもらってね~🤍
テヒョン(お父さん)より」












いつも勝手なんだよな~











あ、ジャニってのは俺の執事ね










俺ヒョン大好きなんだよな~










今はどうでもいいけど🤭←(((((?










ジャニ
ジャニ
あ、おかえり











これがさっき言ってたヒョンね










俺たちは、親がいない時だけタメ口で話してる











小さい頃から2人きりが多かったからジャニヒョンはお兄ちゃんみたいな存在











ヘチャン
ヘチャン
ただいま
ヘチャン
ヘチャン
ヒョン、今日ご飯作ってくれる?
ジャニ
ジャニ
あ~、うんわかった
ジャニ
ジャニ
何がいい?
ヘチャン
ヘチャン
何でもいいけど
ヘチャン
ヘチャン
あなたに聞いてみて
ジャニ
ジャニ
あ~、分かった




























































































































一方、あなたside

















ジェノと私でおっぱの車の後ろの席に座る











今、車はジェノの家に向かって走っている










車の中でおっぱとジェノについてたくさん知れた










・2人とも財閥の息子

・昔からの縁(?)があるらしい

・おっぱはジェノを溺愛している((((拗

























おっぱが財閥の息子だったのはびっくり











だって、バイトしてるし気取ってないし、、、










まぁ、ジェノも気取ってないけどさ














なんか違うのよね、おっぱは
















そんな事考えていると、ジェノの家に着いた



































(雑すぎる、殴っていいですよ(()
































(なまえ)
あなた
おっ、おっきぃ、、、、!!!