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第8話

🎞
(なまえ)
あなた
え、ここ住みたい
ドヨン
ドヨン
ㅎㅎㅎ
ドヨン
ドヨン
あなたの家も充分に大きいでしょ
(なまえ)
あなた
まぁ、大きいですけど、!
(なまえ)
あなた
プリンセスのお城みたい












とずっと眺めていたら、どよんおっぱに車の中に無理矢理入れられ(((










ドヨン
ドヨン
何分眺めるわけ
(なまえ)
あなた
10分?
ドヨン
ドヨン
はぁ、ㅎㅎ
ドヨン
ドヨン
あなたらしいけどさ、
ドヨン
ドヨン
時間ないから早く帰らなきゃ













車から降りたじぇのに窓から顔を出して手を振る










(なまえ)
あなた
じゃ~ね!!!
ジェノ
ジェノ
うんㅎㅎㅎ











控えめに手を振りかえしてくれるじぇの










どよんおっぱが可愛がるのなんか分かってきた気がする










笑顔が癒しだ












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それからどよんおっぱは家督も交換してくれて、私の家まで送ってくれた










(なまえ)
あなた
ただいまでーす
ユタ
ユタ
おかえりー
(なまえ)
あなた
あれ、お母さんとお父さんは?
ユタ
ユタ
今日は帰ってこないって〜ㅋㅋㅋ
(なまえ)
あなた
あ~、そーなんだ












言ってくれてもいいのに、と思ってスマホを確認するけど何の連絡もなし










(なまえ)
あなた
連絡ぐらい入れてくれてもいいのに(拗ね)













となんか気分が下がった私は、早足で自分の部屋に駆け込む





















部屋でスマホをいじっているとコンコンとノックの音が聞こえた










?_?
?_?
入ってもいいですか?
(なまえ)
あなた
あ、どうぞ!!!
?_?
?_?
失礼します












そういって金色の長髪の男の人が入ってきた










ジャニ
ジャニ
初めまして
ジャニ
ジャニ
この家の執事をしてます
ジャニ
ジャニ
ジャニといいます
ジャニ
ジャニ
よろしくお願いします
(なまえ)
あなた
いえ、こちらこそです!!
ジャニ
ジャニ
敬語じゃなくて大丈夫ですよ
(なまえ)
あなた
え、それならジャニさんもタメにして下さい
ジャニ
ジャニ
うん、
(なまえ)
あなた
これからよろしく、、?
ジャニ
ジャニ
うんㅎㅎㅎ
ジャニ
ジャニ
よろしく
(なまえ)
あなた
あ~、慣れないっ
ジャニ
ジャニ
ちょっとずつ慣れていけばいいからㅎㅎ
(なまえ)
あなた
そーだよね、ありがと
ジャニ
ジャニ
いいえ~












軽い会話を終えて部屋から出て行くジャニさん










ジャニ
ジャニ
あ、そーだった












と今度はUターンして戻ってきたㅋㅋ








  

(なまえ)
あなた
可愛いㅋㅋ
(なまえ)
あなた
ジャニさん、どーしました?ㅎㅎ
ジャニ
ジャニ
おっぱって呼びな
ジャニ
ジャニ
ゆたにはそーやって呼んでるんでしょ、?
(なまえ)
あなた
え、あ、はい
(なまえ)
あなた
あ、じゃなくてうん、!!
(なまえ)
あなた
おっぱ













納得したように頷くじゃにおっぱ










ジャニ
ジャニ
うん、それでよし












私に近寄って私の頭を撫でる










(なまえ)
あなた
////
(なまえ)
あなた
で、でっ、何を忘れてたんですかっ?!//
ジャニ
ジャニ
あ、そうごめんごめんㅎㅎㅎ












笑いながら謝るおっぱ










ジャニ
ジャニ
夜ご飯何にする?
(なまえ)
あなた
ん~













何がいいかな、カレー?チキン?シチュー?と食べたいものがどんどん出てくる










でも、今日はハンバーグが食べたい気分!!!










(なまえ)
あなた
今日ハンバーグ食べたい、、、












ジャニおっぱにそう伝えると分かったと言ってまた部屋を出ていく










(なまえ)
あなた
なんでここの家顔面偏差値高いの、












お父さんに執事2人、、、











あと認めたくないけどドンヒョクの顔も整ってるんだよね










お母さんも昔はそこそこの美人だったし、、、←










今も綺麗なまんまだけど((























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それからしばらくゲームをしてるとゆたおっぱが呼びに来て、2人でリビングに向かった


































ジャニ
ジャニ
お、来た来た!!!
(なまえ)
あなた
わ、いい匂い















リビングの机には4人で食べるには多いでしょっていう量がずらーっと並んでいた










(なまえ)
あなた
え、これ多くない?
ユタ
ユタ
あー言ってなかったっけ
ユタ
ユタ
この家は住み込みで働いてる人が俺とジャニとあと2人いて、













ゆたおっぱに説明してもらっていると、男の人が1人リビングに入ってきた










?_?
?_?
何の話してるの?
ユタ
ユタ
お、ちょうどいいところに来た












私の横に座った男の人










ユタ
ユタ
こちらテヨン
(なまえ)
あなた
テヨンさん、、、
テヨン
テヨン
おっぱでいーよ~
テヨン
テヨン
ふふㅎㅎ
テヨン
テヨン
あ、あとタメね〜













と優しい笑顔を向けてくれるテヨン、、、おっ、ぱ









(なまえ)
あなた
よ、よろしく、!!!
テヨン
テヨン
うん、よろしくㅎㅎㅎ














やっぱり美形だ











何、ここ執事はいるのにメイドはいないのかな((










さすがに心細くなってくる










まぁ、1人ぐらいいるでしょ←










と思っていたら、とてつもなく可愛い女の子が来た










ニンニン
ニンニン
初めまして‼︎
ニンニン
ニンニン
ニンニンって言います!!!