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第9話

🎞
(なまえ)
あなた
えまって、かわいいっ












ニンニンちゃん、とてつもなく可愛いっ










ニンニン
ニンニン
可愛くないですよ~
(なまえ)
あなた
いや、ものすごい可愛い!!!
ニンニン
ニンニン
可愛くないですって~
ユタ
ユタ
はい、ストップ
ユタ
ユタ
その会話終わりそうにないから
ユタ
ユタ
説明させて
(なまえ)
あなた
はーい(((拗ね
ユタ
ユタ
拗ねんなって~←
ユタ
ユタ
今挨拶した通りニンニンね
ユタ
ユタ
お母様の専属執事
(なまえ)
あなた
あ〜
ユタ
ユタ
中国出身だけど、韓国語も喋れるから













だからか、すんごい韓国語喋ってるの可愛いんだけど









(なまえ)
あなた
もうほんと可愛い
(なまえ)
あなた
何年生まれ?
ニンニン
ニンニン
2002年です!!!
(なまえ)
あなた
おぉ〜、じゃおんにって呼びな!((
ニンニン
ニンニン
了解しましたおんに!!!
(なまえ)
あなた
タメでもいいよ
ニンニン
ニンニン
いやっ、大丈夫です
(なまえ)
あなた
分かった、楽にしてね
ニンニン
ニンニン
はい、ありがとうございますおんに!!!











と可愛い笑顔で私を見上げるニンニン










(なまえ)
あなた
あぁ可愛いっ





















そういえばさっきから思ってたけどドンヒョクがいない、、、((










(なまえ)
あなた
早く食べたいんだけど、ドンヒョクは?
ユタ
ユタ
どんひょが〜?













大きい声でおっぱが尋ねると上の階から返事が聞こえた










それからドタドタと音を立てて降りてきたドンヒョク









ヘチャン
ヘチャン
ごめん、遅れた?
ジャニ
ジャニ
ううん、全然大丈夫だよ













人が揃ったのでゾロゾロと席に座り出す





















人それぞれいただきまーすと口に出し、凄い勢いで()箸を進める










ハンバーグ久しぶりだなとか思いながら口に入れる










(なまえ)
あなた
お、美味しいっ
(なまえ)
あなた
これ、誰が作ったの??!
ジャニ
ジャニ
ありがとㅎㅎ
ジャニ
ジャニ
それ僕とユタが作ったやつㅎㅎ
(なまえ)
あなた
え、2人とも料理出来たんだ、、、












あ、つい本音が(((((










ユタ
ユタ
一応執事やからっㅎㅎ
(なまえ)
あなた
だ、だよね、、、
(なまえ)
あなた
でもほぼほぼジャニおっぱが作ってそう













ごめん、ユタおっぱ










料理出来なさそうにしか見えないんだわ←










ジャニ
ジャニ
まぁ、間違ってはいないよね((












ほらやっぱり((
















食事を取りながら、慣れないながらもみんなで和気あいあいとした時間を過ごした










(なまえ)
あなた
ごちそうさまでした!!!













おっぱにそう言って部屋に駆け込む





































数日後には待ちに待った大学LIFE











友達とか彼氏できないかなぁ〜なんて、、










頭の中をいろんな思いが巡る











あ、そーだ!!!










リストみたいなの作ろ!!










私は小さい頃からやりたいと思ったことをリストみたいな感じにしてまとめることが好き










思ったことはすぐ行動に移さなきゃ、がモットーなので、










ペンと紙を持って机に向かう






















まずは~、










(なまえ)
あなた
やっぱ友達かな、













自然とやりたい事はどんどん出てくる










友達は絶対作るんだから!!!










あとは、彼氏でしょ











それとヤンヤンと約束したシェアハウスと旅行と~










夏休みは海で遊びたいな〜、友達と























一通り書き終えて、大学生活の妄想に浸る










時計を見るとすでに11時










寝なきゃ〜と思い、布団に潜る










私の頭はまだまだやりたい事が浮かんでくる様子










これじゃ、大学の夢でも見れるかなㅋㅋㅋ























とか思いながら眠りについた。
























































-------------------------------夢---------------------------------

























??「あなた~🤍🤍」

あなた「へちゃな~🤍」

あなた「どうしたの?」










顔はよく分からないけど、










男の人影が私の名前を呼びながら、










私のところに近寄ってくる










その男の人に「へちゃな~🤍」と答える"  夢の中の私  "がいて、近くに来た男の人は私に甘えている?様子





















へちゃん、、、、










今までの人生でそんな名前の人に会ったことはない









誰だよ!って感じ、、、←











運命の人なのかな、、、










へちゃん、、、










楽しみになってきました((