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第6話

6話 .
あなたside




















新メンバーが入ってきてから空気重すぎて死にそう . あ、死にません(え

















え?この前刺されたのになんでこんなに元気なのかって?





いや知らんよ?(は





















刺されたところがちょうど服で隠れるから気づかれへんのよ、はぁ、、、




















よし楽屋入ってまた頑張ろうと思いまーす .

































『おはようさーん!!!!!!』((





























「…………」













しーーーーーーん ...........





























え?何どういう状況、?























『え聞こえとう?おはようさん』
































なんか杉野さん泣いてるしみんな杉野さん囲んでるし無視されるし . え?





































藤原「何のこのこ来とんねんお前」






『いや え? 挨拶返して? 泣くで?』






西畑「なんでそんなヘラヘラしてられんの?」






『いやだからなんの事なんよ説明もなしにそんなキレられてもわからんしな』






道枝「杉野さんいじめたんですよね」






あーそうやでーって は?え?








『は?なんの冗談なんそれ』






大西「ふざけないでくださいよ 杉野さん泣いてるってゆうのに…」






『いやまず虐めてないしふざけてんのそっちちゃん?』





















いやホンマにわからん、





























大橋「この証拠見てもずっと なんの冗談なん とか言えるん?」




















そう言うと杉野さんは腕を見せてきた




















杉野「これぇ、グズッ 成瀬さんがぁグズッ やってきたじゃないですかぁ〜グズッ」







高橋「どうなんですか?」






『いややってへんゆーとんねん』














ほんまなに?どしたん?




















西畑「お前がこんなやつとは思わんかったわ」







『自分がやったかもしれへんやん』






てかなんでずっと一緒に頑張ってきたメンバーよりまだ出会って間もない子を信じるん、?
















長尾は黙ってるし、


























西畑「杉野さんあれ見せれる…?」






いやあれってなんやねん、

















杉野「はぁい……………」






















彼女が出てきたのはボイスレコーダーどうやら私との会話らしいで爆笑






























大西「これでもですか笑」






























はぁ……………声ちゃうやんか、、




























高橋「もうこれ以上杉野さんを傷つけんといてください」




















その瞬間杉野さんと目が合いその目は恐ろしく笑ってた _____ .





































あー長尾もなんも喋らんしもう味方はおらんのかぁって思いながら…思いながら、… 私は























『もういいよ .』

























そう言って逃げてしまった、


















あー私の負けだ 笑