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第62話

062







pink注意
























薄暗い部屋に2人の男女の影が映る

















月ノ宮あなた
義勇…くん
冨岡義勇
あなた、綺麗だ…













私は先程義勇くんに丁寧に隊服を脱がされ、今は短パンと(隊服)晒をつけた状態になっている




















その姿をマジマジと見る義勇くん



















月ノ宮あなた
そんなに…見ないで…
月ノ宮あなた
恥ずかしい…
冨岡義勇
あなた…いいか…?
月ノ宮あなた
コクン

















私が頷けば義勇くんは晒に手をかけスルスルと解いていく


























数十秒後、私の胸が露となった






















布の擦れ合う音さえもドキドキしてしまう






















私は恥ずかしさで死んでしまいそうだ































私の姿を見て、ゴクンと息を飲む義勇くん
























2人の夜はこれから始まる