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第70話

070







pink注意

















義勇side




















手を動かす度に聞こえる声
















どんどん俺の手を濡らしていく蜜

















全てが愛おしい



















そのまま手を早めていく














月ノ宮あなた
アッアッ//////
月ノ宮あなた
あっぎゆくん///イッちゃうッ!//////
冨岡義勇
…イけ
月ノ宮あなた
〜〜ッ!













今日、何度目かの絶頂を迎えるあなた
















まだこれからだ














冨岡義勇
あなた、挿れるぞ
月ノ宮あなた
え///待って、私イッたばっか///
月ノ宮あなた
アァァッ!
月ノ宮あなた
イッ///あっ///
冨岡義勇
クッ…あなたのナカ、キツイな
月ノ宮あなた
アッ、やっ!動かないでッ!///
冨岡義勇
無理な話だ…ハァ












その瞬間、義勇くんは私の腰を掴んで一気に引き寄せ、貫いた














出し入れがずっと続く













何度も義勇くんのものが私のイイところをさすり、絶頂に拍車をかける

















月ノ宮あなた
アッ!もう…無理っ///
月ノ宮あなた
アアァァァッッ!












ここであなたの意識が飛んだ













それと同時に俺はあなたの中に熱い液を放った

















俺のものを引き抜くと、白濁した汁があるれてきた


















こんなにぐちょぐちょになるまで…














そう思うとあなたのことが愛しくてたまらなかった



















あなたに口付けを落とすと俺もあなたの体を抱きしめながら眠りについた