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2018/04/20

第18話

すき、だよ?
ジョングク
ジョングク
お前がいいんだって、お前じゃなきゃいけないんだよ
ジョングク
ジョングク
だから、もう言うな
ジョングク
ジョングク
わかった?
あなた

うんっ!

ジョングク
ジョングク
よしよし
笑顔で頭を撫でてくれる




だいすき、
あなた

ねぇ、グク…

ジョングク
ジョングク
ん?
あなた

やっぱり何でもない!帰ろっか

ジョングク
ジョングク
おう



帰る途中グクがさりげなく手を繋いでくる


私もしっかり握りかえす
あなた

ふふっ

ジョングク
ジョングク
なんだよ笑
あなた

ううん笑

久々にグクと歩く帰り道



やっぱりこれが1番すき
あなた

グク、だいすき

ジョングク
ジョングク
俺もだから、
今日で2度目のキス


何度やっても慣れない、溶けていくような感覚に襲われる








私たちはその流れのままホテルに入った、












ジョングク
ジョングク
あなた
私は、制服のシャツとパンツの格好でグクと向かい合いベッドに座っている


あなた

なに?

ジョングク
ジョングク
好きだよ
グクは私の手を握って言う
あなた

知ってる、私も

その時初めて私からキスをした


舌はお互いを求めあって絡みついて離さない
あなた

んっ、グク…

グクはシャツのボタンをひとつずつ片手で外していく


絶えず舌は激しく絡み合う




押し倒されて両手もベッドに押さえつけられる
ジョングク
ジョングク
はぁはぁ、
あなた

はぁ、

空気が一気に体内流れ込んでくる

どれだけ長い時間キスをしていたのか分からない




ブラも外されるけど恥ずかしくて顔を背けてしまう
ジョングク
ジョングク
こっち向いて、あなた
照れながらグクを見る
ジョングク
ジョングク
かわいーよ
そう言って胸を揉み始める

グクの大きな手で包み込まれる乳房、だんだんと勃って硬くなる先端、



身体は正直にグクの思うがままに従う
あなた

あぁん、んっ

たった先端をつまんだり口で吸ったり、身体は敏感に反応して濡れて来た
ジョングク
ジョングク
濡れて来たの?いじめたくなるんだけど