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2018/04/15

第13話

渡さない
ジョングク
ジョングク
早く、
私が少し戸惑っているとまた、ローターを振動させてきた
あなた

んぁ、や、やるっ…

ゆっくり口に入れるとグクが奥まで押し込んだ
あなた

ん、くるひい…

ジョングク
ジョングク
いいから
舌でグクのそれを刺激していく
ジョングク
ジョングク
あ、やべぇ、出る
グクは私の首を掴んで口内にそれを出した
あなた

んっ、((ごくんっ

あまりの勢いに考える間もなく飲み込んでしまった



私の愛液も床に垂れてしまっている
ジョングク
ジョングク
もう、入れていいか?俺の
あなた

ぅ、うん…

グクのソレはゆっくりと入ってきた
ジョングク
ジョングク
っ、お前締めすぎ
だんだんと動きが早くなっていく
あなた

っ、グクっ…

耐えきれなくなりイってしまう


それでも、グクは続ける



数回繰り返して、グクがやっと止めた

お互い息が上がって動けない




グクがハグをした

直に感じるグクの体温、とても暖かかった



ジョングク
ジョングク
あなた、すき
静かにグクは言った
あなた

私も、

あっという間の1日だった、疲れてるはずなのに身体は軽い
あなた

じゃあね、グク!

ジョングク
ジョングク
おう、またな
笑顔で送り出してくれた



- グクside -

もう、あなたは俺のモノ



ヒョンにLINEを送った
ヒョン
テヒョン
テヒョン
ん、どした
今日からあなたは俺のモノです
テヒョン
テヒョン
ふーん、
ヒョン、あなたのこと狙ってますよね?
テヒョン
テヒョン
あたりまえ、
俺、初めて貰ったから
知ってます、聞きました
テヒョン
テヒョン
じゃあ、話が早い
他の女の子に手を出しといてそんなこと言えるんですか?
しかも、あなたの親友
テヒョン
テヒョン
あー、あの子か
あっちが誘ってきたから乗っただけ
最低ですね、
テヒョン
テヒョン
何とでも言え
もうあなたには近づかないでください
俺の彼女です
テヒョン
テヒョン
奪うから
できるものなら、どうぞ
テヒョン
テヒョン
いーよ、わかった
絶対あなたは渡さない

- グクside · end -