授業見学( 仮 )を始めから数十分が経過した
座ってるだけだからものすごく暇なんだよね、私
そんなフラグみたいなこと言わないでよ ( フラグ )
いきなり雄叫びをあげた結に驚き
枝から落ちそうになる
忍たまからの視線を受けながら
体勢を整える
私にかかればこんなの朝飯前だっつーの
そう思い、再び木に登ろうとした
刹那
聞いたことのある声がしたから後ろを振り返ると
カラスがこちらに飛んできて
そのままの勢いで、口ばしが、
私のおでこに直撃する
痛い…!!!!!!!!!!!!
※尚常に真顔
終わった ( )
遅い上に短くてすみません…!!
今日はいつも読んでくださるみなさんに
感謝を伝えたくて!!

もう本当にありがとうございます😭😭
愛哀さん!
最近新投稿するたびにスポットライトしてくださり
本当にもう嬉しい限りですありがとうございます!
🌙さん!六華さん!
いつも読んでくださってもーーう感謝でしかない
です本当にありがとうございます!
自己満で書き始めたこの小説ですが
気づけばお気に入りが300を超え……
いやもうほんとにびっくりです。
まさかこんなに伸びるとは思ってなかった。( )
これからもまだまだ物語は進んで行くので
引き続きよろしくお願いします!
お気に入り、いいね、コメント、スポライ
少しでもおもしろいと思ったらぜひ!













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。