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第2話









俺の言葉を聞いた途端





彼女の瞳はまんまるで 。















どこか見知らぬ駅に着いたと思えば





急に手を取られて電車から飛び出た俺達















『 っえ 、…? 』




「 私の家 、ですか … ?
ほんとのほんとに 、? 」




















もしかして 、 ヤバいやつって思われた…?




いや当たり前か 。急にだもんな 。












きっとこれが恋してるってことなんだろう。ってわかったけど 、




諦めた方がいいのかな 。なんて





普通に考えて 、叶うわけないよな 。って





















でも彼女のこたえは 、




予想外だったんだ

















「 私の家なんかで良ければ 、 どうぞ…っ 」




『 ですよね …
って 、はぁ、!?!?まままじっすか!? 』




「 そんな驚きます 、? 笑 」




『 こ、こんなやつ家に入れて大丈夫っすか ? 』




「 助けてくれる人なんだから 、 大丈夫です 」


















そう微笑みながら話しかけてくる彼女に



俺はもう 、 君の虜だろう























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れーなつ 。💧🏀
れーなつ 。💧🏀
" 負けず嫌いな漆黒王子に恋をした " どもっち 、れーなつ💧🏀です! ファンマーク 💧 前垢)user/602449+ かのん♡ なまら愛してるべさ♡♡ ▼ 卍ばすけっと🏀💧ちゃんの小説 ぜっったい見ること!! # 前髪命のなつかのコンビ # 🏀+💧 # なつなつコンビ 手と手を合わせてあったかいどうもなつなつコンビです♡ 自由気ままに小説投稿 。 受験生なので 、投稿ペース🐢です 来年の3月まで何ヶ月か 御休み予定 時々 、投稿あるかもですが 受験勉強の為、携帯いじれません!
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