無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

生後2回目
白豚@P組
昨日生の後また飲みました

ーーーーーーー

はちみつ@
お疲れ様です

ーーーーーーー

(虚無)@
また二日酔いですか





白豚@
ちなみにとある奴と宅飲みしました





(虚無)@
た、た、た、宅飲み!?誰ですか!?





白豚@
紫色の後輩君です





(虚無)@
理解しました

ーーーーーーー
ショッピ@
なんでばらすんすか





白豚@
いいじゃん別に←





ゾム@
今そっちにショッピ君おるん?





白豚@
彼は既に帰っているのだ





ゾム@
何やねん

ーーーーーーー

ショッピ「あざっす」

『あー別に大丈夫』

ショッピ「ゾムさんの食害から逃がしてもらった恩はでかいっすよ」

『なんか知らんけどやったぜ』

ショッピ「どっか行きます?」

『えまじか』

『どこ行こうかな』

ショッピ「どっか好きなところはあります?」

『待ってゲーセンとメイト以外思いつかない』

ショッピ「www」

『あ、スイーツ巡りもいいかも』

ショッピ「じゃあそれ行きましょう」

『やった!』