無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第50話

お前ら……
炭治郎
炭治郎
あなたさん……
す、すいません……
あなた
あなた
あ、ううん。
全然大丈夫~
私は炭治郎に押し倒されている状況になっている。
なぜ、こうなったのかというと……














炭治郎
炭治郎
あなたさん!!!
危ないでーす!
あなた
あなた
え?
上から本が落ちてきたんです。(なんと好都合な話)
それを炭治郎が庇って……















今に至っています。
あなた
あなた
(炭治郎がさらに大きく見える✨)
炭治郎
炭治郎
(俺は何をしているんだ!恥ずかしい……)
炭治郎
炭治郎
あっ!今すぐのきますね!
本当にすいません!
スパン
襖が開く音がした。
炭治郎
炭治郎
あ……(察し)
天元
天元
お前ら……
いつの間にそういう関係になった。
炭治郎
炭治郎
違うんです!
無一郎
無一郎
いくら炭治郎でもこれは許せないな~。
炭治郎
炭治郎
誤解です!!
しのぶ
しのぶ
炭治郎くん?ゴゴゴゴゴ
蜜璃
蜜璃
(やだ!あなたちゃんを押し倒してる♡意外と積極的なのね♡)
義勇
義勇
炭治郎……
炭治郎
炭治郎
話を聞いてください!
義勇さんもそんな顔しないでください!(泣)
説得に1時間かかりました。
あなた
あなた
さっきはかっこよかったぞ炭治郎コソッ
ありがとうニコッ
炭治郎
炭治郎
い、いえ!///////
柱(何、イチャイチャしてんだ。)























閲覧ありがとうございます‪(*ˊᵕˋ* )