第2話

プロローグ
推し





それは遠くて
手が届かない存在


そう思ってた
ライブや握手会だって行っても





覚えて貰えないのが現実



ずっとそう思ってた


あの時までは
____
推しが死ぬなんてダメだよ
私さえ死ねばいい
あなた達は生きればいいの
私が死ねば悲しむ人なんて
あんまりいないよ
でも、君達は皆大好きだから
まだまだ生きなきゃダメなんだ






好きを教えてくれてありがとう



死を覚悟したのに
って、ええぇぇえええええ!?
可愛いもかちゃn((((((作者
可愛いもかちゃn((((((作者
うん。お話読んでけば叫んでる理由が分かります
可愛いもかちゃn((((((作者
可愛いもかちゃn((((((作者
お風呂で考えました
可愛いもかちゃn((((((作者
可愛いもかちゃn((((((作者
だから被ってないと思うんだよね..