第20話

#16 Aぇのオハコ!③


あなたside







はい!じゃあー次のメンバーにかけていきます!!







出るんでしょうか、、、w







プルプル





「 .........はい....」




『 あ、もしもし!りちゃくん!!』




「 あーーーーーーあなたね、、どしたんこんな時間に、、」




『 単刀直入にいいます 』




『 感謝電話です!w』





「あーーーーーーーね、wいやこんな時間にやるんやw」





『怒られるの承知でやってます✌️』







「 なるほど、、、、、。(((」




『 はい、てことで本題いきますね(((』





『 りちゃくんは最初めっちゃ怖い先輩やと思ってた。w』





「え、そんなん絶対見た目やん!!!!」





『 はい!!!!(((』




「 え、、、、(((落ち込む」




『 やけど、やけど、ダンスのレベルは桁違いで、憧れてたんですよ。あーこんなダンス上手くなりたいなって』




「 え、それはうれしい、、」




『 笑笑 だから、今同じグループになってることが改めてすごいなって、思うんです。。』





「 いやいやいやいや、こちらこそ、あなたに教えてもらってることいっぱいあるよ、、そうゆう風に思えてもらってることが嬉しいです。。((泣きそう」




『 え、りちゃくん、半泣きですか???w』





「 な、、泣いてないし!!!!(((」





『 笑笑 りちゃくんのメンバー想いなところも大好きです。これからもこんな私ですがよろしくお願いします!』




「 こちらこそ!よろしくね✌️」





『 あ、あ、じゃあ最後胸キュン台詞まで!!』




「 え?????、まじ、???」




『 3...2..1..』




「ゆうとおもった????残念ーー!次の人がとっておきのこと言ってくれます🙄」




「 それまで大人しく家でまっとき。。。」




『 え、なんか、いい風に丸め込まれた感がある、、、🥺』






「 あ、まぁ、ってことで次の人は佐野で✌️」





『 あ、はーい((((』





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はぁーいいかがだったでしょうか、、w



今回はりちゃくんでした!



次の回からは



二人づつ描いていきます✌️




次の二人は





誰じゃろな🙄




作者からでした🙇‍♂️