第2話

#1 神戸公演!!!!!!

⚠︎このお話は見に行ってないので空想になります💦

あ、あと神戸公演に戻るんでこのお話がついたら
時間戻ります笑

いきなり神戸公演やけど許してくだせぇ笑










Notside(MCまで飛ばします笑)








正門 「では今からMCなんで座ってください!ゆっくりで良いですよー」

井上 「うっわさらっとリア恋だしやがって、」

正門 「男として当たり前のことをゆーただけですーーーーーー笑」

\きゃぁぁぁぁぁぁぁ/


井上 「ないわぁーーーー」

佐野 「ないわぁーーーー」

草間 「いや最年少二人当たり強いな今日笑」

井上 「だってぇーーーーー笑」

小島 「いや、そんなことよりさあなたのファンサえぐない????笑」

正門 「()←」

末澤 「いや、それな笑」

井上 「そんなことないやろ笑」

福本 「いや、あなた担の子に向かっていっぱいしてたやん(?)」

小島 「そう!!!!ほんま!!エアハグとか投げキッスとか!!!!」

井上 「そりゃアイドルですから笑」

小島 「俺は許さんで、、、、(拗ねる)」

草間 「あーあーあー拗ねちゃった」

井上 「えぇうちのせい??笑」

末澤 「あ、ついでに正門も拗ねとるし笑ほらっ」


\笑笑/

井上『(こじけんをバックハグして)すねっとって、健くん、、、。(上目遣い)』


小島 「、、、っ。(あなたのほう向いてハグする)」

\きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!/

草間 「いや、もう会場揺れる揺れる笑」

正門  「いやほんまな笑」(帰ってきた)

小島 「ほんま可愛い。あなた。。。」

井上 「や、やばい!!こじけんのデレモード入ったって!!!!なぁやばい!!!」


末澤 「がんばれー!」

佐野 「僕のあなたが、、、」

福本 「デレモードってなんなんですか?」(小声)

草間 「あまーい言葉でずっとあなたを抱きしめるモード笑」(小声)


正門 「ちょっと!!笑ファンの子達置いてけぼりやで!!!!笑」

井上 「ほんまに、こじけんのせいや、、」

小島 「ほんまごめんなさい(戻った)」

末澤 「じゃあ次行きましょか笑」

小島 「ではスタンバイいってらっしゃい!まっさんと、誠也くんとあなた!!」

「では、3人でおくるInto your eyesです!どうぞ!!!」



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めっちゃ飛びます笑









ラストの挨拶にて!




末澤 「はぁーーーもうそろそろお別れの時間がやってきてしまいましたが、いかがでしたか??」

井上 「いや、もう最高やったね!笑」

小島 「あなたのさInto your eyesやばすぎな笑」

井上 「がんばっちゃいました♡笑」

佐野 「ほんまかっこよすぎた!!笑」

井上 「あ、ありがとう笑」

正門 「じゃあ最後の曲振り前の挨拶!あなたおねがいします!笑」

井上 「はい!えーーーー(あなたのみにスポットライトが当たる)」

井上 「いや、眩しっ」

\笑笑/

井上 「笑笑、えー、話長くなったらごめんね?笑
えーっとね、(涙ぐんでる)」

井上「関西Jr.になって、周りには男目当てだとさんざんバカにされてきました。そしてAぇ group結成。正直めちゃめちゃ申し訳なかった...っ。こんな私みたいなやつがグループにはいってよかったのかなってずっと考えてて...っ」

末澤 「(涙ぐんでる)」

佐野 「(泣いてる)」

井上 「...っ...。でもメンバーは私が女だからとか関係なしに指導もしてくれるし、たっくさん話しかけてくれてそのマイナスに考えてたことがいつしか、消えて行きました、、、、、、。」

井上 「で、こうして今、ここに立てているのはメンバーのおかげであり、そして、こんな私を応援してくださるファンのみんなのおかげです!!!...っ」

井上 「このメンバーがそしてファンのみんなが.......っ大好きです...っ!!!!!!!」

末澤 「では、聞いてください。」










《ボクブルース!!》









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すみません!作者です笑笑
ほんと語彙力なさすぎてすみません笑笑
次の話から現代で描いて行きます(?)


では!!!さらば!笑