まず、線にしたい色、一番太い太さで点を打ちます。

で、これを理想の色になるまで打ちます。

で確認します。

こうして線を引かなければならないのは、動かした線は指定したの色になるのに、ただぽんと押した点は、何回も打たないと指定した色より薄いからです。
ちょっとめんどくさいですよね笑。
確認に使った線を戻る矢印で消します。
(主は操作ミスで最初からになりました)
最後に消しゴムでくり抜きます。
こちらも、何回も打たないとしろにならないので注意です。
太さは95ぐらいがいいと思います。

これで完成!
結構アナログな方法ですよね。
デジタルなのに…。
じゃ、ばいびー












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。