政治的意図無し
エスフィンあり
クオリティが低い

スーオーミー!
カントリーヒューマンズでは、カプなんていくらでもあるけど、ポーランドボールでは、エスフィンとポラリトぐらいだったはず。
懐い。
エスフィンが、日本と韓国と台湾にデートのじゃまされて、エスティが丸太振っているのが目に浮かぶ…。
戻ってこーい!
あの頃のポーランドボールに!
あっ、ポーランドボールの話になってしまいました。
今更ですが、
エスフィンって本当にてえてえ。
カントリーヒューマンズでも珍しいBLじゃないカプです。
あと、ポラリト書かれることが少ないですよね。
悲しい。
まあ、ポーランドボールでも、あまりかかれることはなかったけど。
じゃ、ばいびー。
あと、ポラリト誰か描いてーーー!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。