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第2話

朝になった(6月30日)
着替えが用意されていたのでそれに着替えた。
新撰組の制服だ。
松平さんが研究生として入ると言ってくれていたらしい。
もちろん男の子ということで
そして髪も切り、男らしさがました。
自分
自分
準備万端です
松平片栗虎
松平片栗虎
男みてーになったじゃねーか、
大丈夫だな、
よし、行くぞ
車で新撰組の屯所に行った
8時から朝会が行われるそうで、そこでみんなと初対面だ。
ちょうど、朝会がやっていた。
松平片栗虎
松平片栗虎
みんなおはよー
モブ
モブ
おはようございますっ!(全員)
松平片栗虎
松平片栗虎
今日からくるゆーてた実習生のあなたや
自分
自分
よろしくお願いします!
あなたと申します。
なにとぞよろしくお願いします
モブ
モブ
よろしく!(全員)
松平片栗虎
松平片栗虎
こいつには、副長の補佐をしてもらう。
土方十四郎
土方十四郎
別にいらねーぜ?
補佐なんて
近藤勇
近藤勇
いいじゃないかトシ? 
すこしは、手があってもいいんじゃねーか?
沖田総悟
沖田総悟
そーですよ土方さん
土方十四郎
土方十四郎
まあ、そこまで言うなら
とっつぁんの頼みだしな
自分
自分
ありがとうございます!
近藤勇
近藤勇
自己紹介を頼む
自分
自分
はい
自分
自分
あなたと言います!
15歳です!
身長は151センチ
体重45キロ
地元は、関西です、
親は、いません
昔少し、寺子屋似通っていました。
なので少しは、知識があるかと、
家は、剣術の、武道場でした、
沖田総悟
沖田総悟
15歳の男でその身長ちーさかねーか?
女みたいだな
自分
自分
そーですかねー‪!?
(焦)
土方十四郎
土方十四郎
そこら辺にしとけ総悟。
お前の部屋は、俺と総悟のあいだの部屋だ。
後で俺の部屋にこい。
これで朝会を終る。
自分
自分
はい!!
副長の部屋に行くと、食堂や、風呂日常生活のことを教えてくれた。そして
土方十四郎
土方十四郎
あなた、今日は1番隊が見回りだから、1番隊隊長の総悟に街の案内して貰え、
俺からも頼んでおく
自分
自分
ありがとうございます!
沖田総悟
沖田総悟
いきますぜー
自分
自分
はい
そして色々街の案内をしてもらい、
生活用品の、服などを買った
とっつぁんのお金で‪w
何日かたった頃やはり、
トイレや、風呂など気をつけてきてとても疲れた。そんな頃に、
土方十四郎
土方十四郎
近藤さんがいなくなったから探してくれねーか?あなた
多分志村妙の家だ。
自分
自分
分かりました!
土方十四郎
土方十四郎
場所わかるか?
自分
自分
はい!!
この前沖田さんに、
そして、志村妙という人のところに着いた。
そしてピンポンした
自分
自分
すみません。新撰組のものなんですが、局長来てませんか?
妙
とりあえず上がってきてちょーだい?
自分
自分
でも
妙
大丈夫大丈夫!!
自分
自分
じゃあ、失礼します!