プリ小説

第12話

夕飯
あなた
出来たよー
料理が終わって夕飯の時間。

僕はあなたの実物、、に会ってさらに好きになった気がする。

好き。
優太
んー!うんまぁー!
玄樹
美味し!
あなた
良かった
海人
僕も作ったんだよ?
紫耀
ほんとかよー
海人にこの味が出せんのかよー笑
海人
ほんとだもん、、
あなた
海人手伝ってくれたもんね?
海人
うん、、
勇太
なんか、おかしくない?笑
あなたの方が年下笑
なのにお姉ちゃん感笑
海人
違うし!
あなた
ほんとはあなたの前でかっこよくいたかったんだけどなー。
まぁいいや。

これも僕だもん。
あなたは、料理も出来て見た目もそれで、!ずっごいモテたやろ?
あなた
全然?見た目もあれって?あれってなに、、?
かわいいしってことや
あなた
かわいい?なにが?
あなたがや笑
あなた
私が、、。ありえなーい!もーバカにしないでよー
馬鹿にしてないんだけどなー
あなた
してる!
海人
あなたは、、かわいいよ?
あなた
もー海人までー!
ほんとなんだけどな。

ふふっ!そうだ!あなたかわいいから意地悪しちゃおー
海人
あなたはかわいいから!
あなた
バカにしないで
海人
ほんとだし!あなたがかわいいって認めるまで僕もあなたと口聞かなーい!😏😏
ふふふーたまにはいいんだ!
あなた
海人、、。
海人
かわいいって認めて?
あなた
やだ
海人
じゃあ口聞かなーい!
あなた
、、、。私はブスではないです、、(棒)
これでいい?
海人
えーまぁいっか!今日は許す😏
あなた
海人っていがと小悪魔だわ

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ぺんちゃん
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