プリ小説

第14話

大会
私たちはDNAのダンス練習を始めた









最初は身体が思うように動かないこともあったけど、今は全然そんなことない








テヒョンの協力もあり、私のダンス感覚はすぐに取り戻された








テヒョン
テヒョン
あなたさすがだね!感覚を掴むのがめっちゃ早い……!
you
you
そんなことないよ…テヒョンの方が覚えるの早くて上手い!
テヒョン
テヒョン
お世辞だとしても嬉しいよっ!ありがと♡
you
you
お世辞じゃなくて!ほんとカッコいい……(ボソッ
テヒョン
テヒョン
そりゃ、どーもㅋㅋ
テヒョン
テヒョン
あ、そーだ!!
you
you
ん?
テヒョン
テヒョン
今度ダンスの大会があるんだけど…知ってる?
you
you
知らない…けど、出たいっ!!
テヒョン
テヒョン
やっぱりそう言うと思ったㅋㅋ
you
you
ねぇテヒョン、一緒に出よーよ
テヒョン
テヒョン
いや…俺は、、、ちょっと
you
you
なんか用事でもあるの?
テヒョン
テヒョン
う、、ん…まあ
you
you
そーぉなんだ……
テヒョン
テヒョン
ごめんねっ!でも幼なじみのジミン君とかと出れば……?
you
you
あ、、そーだね、そーするっ!
テヒョン
テヒョン
ほんとごめん、、、
you
you
ううん、気にしないで!用が、あるんだった仕方ないよ
テヒョン
テヒョン
そッだよね……ほんとごめん、、、
you
you
だから大丈夫だって!あ、大会っていつ?
テヒョン
テヒョン
3ヶ月後、、、、、、
you
you
おっけ!じゃあ用事が終わって見に来れそうだったら来てねっ!
テヒョン
テヒョン
うん!行けたら……ね、



私はまだ分かっていなかった













テヒョンのこの言葉の意味を────

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