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第10話

10
あなたside











駿「なんで落ち込んでるん。」








『別に…』








駿「何があったか言わなわからんやんか。」






『駿佑に関係ないやんか、』






駿「関係あるし!」







駿「もうこれ以上あなたが悲しんどるとこ見たくないねん」






『え、なになに』






『きゅーにどうしたん?笑』









ギュッ









『ちょ、何してん。』






駿「俺、あなたのこと好きやから。」









『へ、』







駿「あなたに好きな人がおっても関係あらへん。」







駿「絶対奪ったる。」































え、ちょ待って。笑
いや笑い事ちゃうねん。駿佑の好きな子ってうちなん。でもうちが好きなんは先輩やし。



































駿「じゃっ、」












『あ、え、ちょ待ってよ。』









「あ、返事待っとるから。まぁだいたい予想はつくけど。」




























え、どうすればええん!?











































✄------キリトリ------✄




どうも。作者です。


更新遅くてごめんなさい。


多分これからもっと遅くなります。はい。




お気に入りだけは外さないでぇぇ。




あ、続き楽しみにしといてね。♡♡←←