第94話

三ツドラ
2,076
2022/08/24 13:10
・大人設定
・三ツ谷ヤンデレ
・キャラ崩壊注意
━━━━━━━━━━━━━━
三ツ谷
はぁ...疲れた


東卍解散から約12年が経った。

ヒナちゃんのウェディングドレスの仕立てもほぼ終わり、やっと一息つける。

三ツ谷
ドラケン、寂しかったか?
ドラケン
...み、三ツ谷...ッ



震えちゃって...か〜わい...♡
三ツ谷
ねぇ、今日も俺を癒してよ
ドラケン
な、何すればいい...ッ?
三ツ谷
オナニーして。俺の前で
ドラケン
ッ...わか、った
三ツ谷
ん...いい子




事の始まりは2ヶ月くらい前。
俺が仕事で無休だった時、ドラケンがある提案をしてくれた。

ドラケン
俺、お前と一緒に住んでやろうか?
三ツ谷
は?お前、店はどーすんだよ
ドラケン
別にここからでも通えるだろ?
三ツ谷
そりゃそうだけどよ
ドラケン
このままだと倒れそうで怖ぇんだわ。
店は気にすんなよ
三ツ谷
.....じゃあ、よろしくな

初めの1ヶ月は普通だった。


朝起きて、朝飯食った後互いに仕事場に行く。

家帰ってきて、夕飯食ってダラダラしながら酒を飲む。

そんな生活が続く時、俺に魔が差した。



三ツ谷
...は?




ドラケンからのメール。


『修理が長引いたから、今日は店でイヌピーと寝る』

そのたった一言のメールを見た途端、辺りが真っ暗になった。
俺だけのドラケンじゃなくなった。
ドラケンは、俺のことなんかどーでもいいんだ。


そう考えると、手には拘束具を持っていて。


ドラケンが家に帰り、飲み物の中に睡眠薬を入れて飲ませた。

それ以来、ドラケンを外に出していない。
ドラケン
ん...ッ/// は...ッ///♡
三ツ谷
.....ほ〜んと、ドラケンはいい子だな
ドラケン
ッ、ん~~ッ///♡♡
三ツ谷
はは、イく時ですら可愛い
ドラケン
はぁ...ッ/// 三ツ谷、挿れて...ッ///
三ツ谷
へ〜。もっと真剣にお願いしてよ
ドラケン
ッ...俺の中に、
三ツ谷の大っきいもの入れて...ッ///
三ツ谷
はっ、欲しがりな野郎だな


そう言って、俺はドラケンの最奥を突いた。















━━━━━━━━━━━━━━
リクエストありがとうございました!
途中で力尽きた...。
お気に入り登録といいねお願いします!

プリ小説オーディオドラマ