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第2話

🥀×2
亜生side





これは女の子を取っかえひっかえして、

遊びまくってる高校生の時の俺の話


2004å¹´

高校に入学をして
俺の右斜め前の席になった女の子が居た。




その女の子は



1988年大阪で生まれ京都で育った
中務あなた。



その弟は5歳年下の 中務裕太。

中務裕太くんはお姉ちゃん、中務あなたの
事が大好きでよく引っ付いている


中務裕太くんはダンスをやっており

EXPGにも入っているらしい


ダンス関連で同級生の岩田剛典くんとも

多々絡むことがある


絡むと言っても一方的に剛典くんが
話しかけているだけだが。




彼女は人見知りであまり人とは話さない。

運動神経は抜群で

頭も群を抜いていい。

容姿もスタイルも抜群なのだ。


だけどほとんどがマスクをつけていて

ちゃんと顔を見たのは指で数えられる程度しかない




そんな彼女は多くの女子から妬まれ

いじめられてきた。

自分で言うのもなんだが、

俺は先輩からも後輩からも女子からも男子からも
好かれてしまう性格なのだ
はっきり言うとモテている。

ファンクラブまで作られてしまっているのだ


剛典くんと俺はこの学校の3代王子

なんて言われちゃったりもしてる



高校2年生の 登坂広臣先輩

同級生の 岩田剛典

そして俺。








最初は中務あなたの事を

なんだこの陰キャ女は。そう思っていた





が




あることをきっかけに俺は恋に落ちてしまった










⚠️地域とか設定とかごちゃごちゃですけど気にしないでくださいね!!!