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第39話

🔞×39
賢志郎side




イった後も手の動きは止めずゆっくりと

動かしたまま


軽く息を切らせているあなたに優しくキスをする
中務
中務
…はぁ、…ぁ、川西さん、?
賢志郎
賢志郎
ん?もう1回イってもええよ?
中務
中務
…ぇっ、?…ぁあっ!!
中務
中務
んっ、そこ、!…ぃ、や!!




ゆるーく動かしていた手の動きを早めて腰が上がって来た頃に親指で

擦るようにするとすぐに背中が弧を描く





中務
中務
…んっ、はぁ…かわにしさ、ん待って、
賢志郎
賢志郎
いやや




あなたの両膝を曲げて押さえ込み
ベチャベチャになった所を綺麗にするように舐める

あなたの顔は見えなくなっちゃうけど
可愛い声をあげる度にもっといじめたくなる


あなたの反応可愛すぎる、





中務
中務
かわ、にしさっ…ぁああ、!!イッ、っ




吸い付くようにしてから少し歯を立てると
すぐにビクッとなるあなたの身体











中務
中務
…かわにしさん、
賢志郎
賢志郎
ん?




果てた後すぐ俺の名前を呼ぶので
返事と共にキスをすると、

俺の背中に手を回して自らキスをしてくる




賢志郎
賢志郎
なぁに
中務
中務
…川西さんも気持ちよくなろ、?
賢志郎
賢志郎
っ、
賢志郎
賢志郎
可愛すぎるやん…



なんでこんなに可愛いんだろう、









中務
中務
あっっ、
賢志郎
賢志郎
入れただけでイったん?
中務
中務
んっ、まっってぇ…、!!
賢志郎
賢志郎
ごめん、無理やわ





あなたの言葉を聞かず初っ端から奥を突く、

じゃないと俺がもう限界だ、。


早くあなたも同じとこに持ってかないと、
俺が持ってかれる









中務
中務
…かわにしさっ、もう…ぃっっちゃ…!
賢志郎
賢志郎
んっ…はぁ、俺も






果てた後、あなたの上に乗ったまま
欲を出し切る為に、ゆるく腰を動かす




中務
中務
はぁ、はぁ…かわにしさん、?
賢志郎
賢志郎
…はぁ、……ん?
中務
中務
ねむたい、
賢志郎
賢志郎
ええっ、?‪w‪w
中務
中務
ねよ……、?
賢志郎
賢志郎
もっかいしたい
中務
中務
……んー、




そう言ってる間にも意識を手放そうとするあなた


だから俺はあなたの首元にキスマークを付けると





中務
中務
いったぁ、
中務
中務
なにこれ、?
賢志郎
賢志郎
証拠
中務
中務
なら私もつける…、
中務
中務
やり方教えてや…?
賢志郎
賢志郎
こーやってやんねん



俺は今度はあなたの鎖骨の下につけた




ちゅっ、





中務
中務
おそろい、
賢志郎
賢志郎
ほんまやね



俺は自分の首についた愛し合った証拠を見た後




賢志郎
賢志郎
あなた明日…
中務
中務
Zzz… _(*´﹃`*_    )_
賢志郎
賢志郎
寝とるし、‪w




仕方なく1人で後片付けして
あなたが風邪ひかないように下着だけ付けて布団をかける



賢志郎
賢志郎
勝手に寝たんやからな夜も楽しみにしとけや








反応しないあなたに声をかけて後ろから抱きしめたまま自分も目を閉じた。