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第151話

百二十七
915
2022/03/26 17:49







乙骨「でも……やっぱり待てないよ」









乙骨「僕も一緒に考えさせてよ」









乙骨「これからのこと。」









あなた「……いいの?保守派との争いで病むかもしれないよ?」









あなた「一筋縄ではいかないから長期戦になるし…」









あなた「なにより、そんなに簡単じゃないよ」









乙骨「長期戦になるなら尚更」









乙骨「一緒になれるのはいつになるか分からないからね」









ガラガラ((ドア




五条「そういうことなら!」









五条「もちろん五条家も参加するよ」









五条「僕1人だと思ってた革新派に仲間ができるって言うんだ」









五条「手を貸さないわけないでしょ」









野薔薇「私にできることがあったらいつでもいいなさいよ」









あなた「ありがと…野薔薇」









五条「ん?僕は?((」








あなた「もちろん、五条先生も!」









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作者:えー、これにて

私、「 」の子孫でした

の本編は終了となります。

一般人の私に呪術界の革新派保守派の争いなんて

想像できるはずもなく、

とりあえずこの辺で本編終わっとくか

って感じです(ノ≧ڡ≦)☆

ですが、この最後の話しに、

♡×60がついたら

番外編としてその後の話とか〜

高校生の時の話しとか〜

もしかしたら本編も進むかも…?

書こうと思います!

是非♡押してって下さいm(_ _)m


ではまたお会いできますよーに!!