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第149話

百二十五
940
2022/02/26 15:55






















気持ち悪...














吐きそう...




































































あ、楽になってきた











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ああ…起きたくない















てか気配するし……













絶対そこに五条先生いるじゃん…(‪ᯅ̈)










- ωΦ*)チラ…












五条「でさ〜そこで傑がぁ〜」









五条「・・・」









野薔薇「?夏油さんがなんなのよ」









五条「おはよ。あなた」









野薔薇「はぁ?あなた?……あなた?!」









あなた「……おはよーございます〜」









五条「も~起きたなら言ってよね〜」










あなた「起きたくなくて…(‪ᯅ̈)」









五条「ええ~グッドルッキングガイが目の前にいるのに??」









あなた「そういうとこやぞ」










五条「え??」









五条「あ!そういえば」









五条「あなた特級昇格おめでとう」









野薔薇「ええ?!」









乙骨「え…?」









あなた「ああ、はいありがとうございます」









野薔薇「あなたが…特級?」









野薔薇「いや確かに1年ん時からレベチだったけど…」









乙骨「おめでとうあなたさん!」









五条「ん~じゃああなたも目覚めたことだし」









五条「行くよ野薔薇」









野薔薇「え何で――あーはいはい」









五条「じゃ、憂太、上手くやるんだよ」









乙骨「...はい」







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乙骨「...」









あなた「...」









乙骨「僕の…好きな人について話しいいかな?」









あなた「はい……」
















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作者:どうも、

なつめさんち見ながら

アベマ見ながら

switchであつ森しながら

書いてる作者でございますぅ~

え?頭何個あんの?

頭良過ぎん??

とか思いながら時間の有効活用中。

逆に頭悪そう←


今日は第五人格ランクマで

+が多かったからちょっと

機嫌いいんだよねホクホク


☆と♡よろしく

ではまた、次のお話で