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第3話

浮気 Hokuto.Y 🔞
♡(今日家来られる〜?)

北(ごめん、今日は普通に家帰るわ)

彼女からくるライン。正直もう好意なんてない

北(家行きたい)

あなた(了解)

((ピーンポーン

あなた「おつかれさま」

北「疲れた〜ねえご飯なに?」

あなた「秘密っ」

北「あなた食べたい」

あなた「なに言ってんの、頑張ってカレー作ったんだから食べてよ」

北「カレーなんだ」

あなた「あ、言っちゃった笑」

北「ねえ今日泊まりたい」

あなた「やだって言ったら?」

北「そんなこと言わせないし言えないでしょ?」

あなた「ばか」

そーやってまた顔を赤らめて照れるから…

北人「ねえ我慢できない」

あなた「ちょっやぁ」

あなたの後頭部をがっちりホールドして、いきなり深いキスをする

あなたが苦しそうにするから一回離してあげる

あなた「なにその余裕そうな顔」

北人「俺はまだ大丈夫だけどあなたが苦しそうだからさ」

あなた「全然大丈夫だし」

北人「やめるなってこと?」

あなた「うん…」

北人「もう知らない」

俺はあなたをお姫様抱っこでベッドに連れてった

北人「今日は優しくしないから」

あなた「優しくした日なんてないじゃん」

北人「今日はやけに反抗的だね」

あなたに何度もキスしながら胸を触る

あなた「やぁ…んっ」

北人「硬くなってるよ?キスだけでこんなに感じてんの?」

あなた「言わないでっ…」

北人「この下着新品?」

あなた「うん///」

北人「深紅めっちゃ似合ってる」

胸、お腹とキスして

北人「めっちゃ濡れてんの触んなくてもわかるよ?」

あなた「////」

北人「あれ?さっきまでの反抗的なあなたちゃんはどこに行ったのかな?」

あなた「早く…」

割れ目を優しく撫でて焦らしてあげる
いきなり俺が触るのをやめた

あなた「??」

北人「続きしたいなら自分で脱いでみて」

あなた「えっ無理だよ…」

北人「続きしたくないの?」

そーいうと渋々脱ぎ始めたあなた

北人「よくできました。足開いて。」

あなた「んあっ…やっ…まって…」

あなたがイキそうになってたから寸止めで指を抜いた

北人「どしたの?」

あなた「意地悪しないで…」

北人「もう挿れていい?」

あなた「早く挿れてっ」

北人「あと1センチかな、」

あなた「はやくぅ…あぁっ…」

いきなり奥まで挿れた

あなた「ほくっと…はっげし…っ」

めっちゃ早く腰振ったらすぐにイッちゃったあなた
正直俺もあんまり余裕なかったから同時に果てた

あなた「ハァ、ハァ、ハァ…」

北人「明日腰痛くなるかもね」

あなた「毎回腰痛くなってるから…」

北人「今度は優しくする」

あなた「毎回聞いてる」

こーやって笑いながら話す行為後の時間も好き

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かずまらぶ
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