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第5話

子犬の顔した狼 Ryota.K 🔞
涼「あなた、お昼寝したいから膝貸して〜」

あなた「も〜!いいよ〜よしよし」

涼「…」

あなた「涼太は本当に子犬みたいでかわいいんだから!」

涼「子犬の仮面被った狼かもよ?」

あなた「違うよ!中身も外見も子犬ちゃんっ💕でしょ?」

涼「わかんないよ?」

あなた「えっ?」

俺はかわいいキャラだけどれっきとした男だ

涼「ねえ俺だって狼になるんだよ」

あなた「えっんっ」

あなたが子犬子犬言うから狼のところ見せてあげよう

涼「ねえベット行こ」

あなた「えっまだ昼間だよ?」

涼「関係ない」

お姫様抱っこでベッドに連れてって乱暴に服を脱がしてく

あなた「ゃあ///明るいから恥ずかしい///」

涼「手で隠さないで」

あなたの手を頭の上で押さえて胸の突起を舌で転がす

涼「声我慢しなくていいから」

あなた「ゃあ///」

涼「やだとか言って濡れてんじゃん」

あなた「だって…」

涼「だって何?」

めっちゃ濡れてるあなたにいきなり二本の指を入れた。けどすんなり受け入れて離さない。

涼「あなたのここ全然俺の指離してくれないんだけど」

あなた「んっやぁっぁあ」

涼「勝手に1人でイッちゃダメでしょ」

涼「もう挿れるよ?」

あなた「ゃあ…んっやっぁあ」

涼「めっちゃトロトロなんだけどっ」

あなた「あっぁぁイッちゃうっんっあぁ」

涼「…くっ…」

それから2人とも疲れて昼寝した

あなた「寝顔は本当に子犬なのになぁ〜」

涼「そんな見られると穴空くんだけど」

あなた「起きてたの?!」

涼「起きてた💕あなたおはよう」

あなた「おはよ(^^)涼太かわいい!好き!」

涼「またそんなこと言って…
狼になっちゃうよ?」

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かずまらぶ
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