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第4話

禁断恋愛 Alan.S 🔞
亜「授業始めます、礼」

生徒「よろしくお願いします」

亜「おい、起きろ」

あなた「はぃ」

亜「教科書は?」

あなた「忘れちゃったあ」

亜「もう、隣に見せてもらえ」

あなた「はーい、佐野くん、見せて?」

は?おいおい普通隣の女に見せてもらうだろ
なんでわざわざ佐野の方に行くんだよ、

亜「顔ちけえし…」

亜「これで授業終わります。今日授業中寝てて起こされた者は教員室に問題集運んでこい」

あなた「ぇ〜」

嬉しいくせに

あなた「亜嵐くん、これどこに置くの?」

亜「ちょ、学校では"白濱先生"」

あなた「しらたませんせーい」

亜「しらたまじゃねえよ」

あなた「せんせ、言葉悪いよ?笑」

亜「もううるせーな」

亜「俺今あなたに怒ってるんだけど」

あなた「れおくんに教科書見せてもらったこと?」

亜「は?自覚してんのお前」

((壁ドン

あなた「ちょっちょっちょここ学校!」

亜「面談室誰も来ねえし鍵かけた」

あなた「そーゆー問題じゃないから…」

亜「なんで佐野に見せてもらったのか説明して」

あなた「佐野くんと近づいたら亜嵐くんが嫉妬するかなあ〜って」

亜「はあ?」

あなた「本当に嫉妬したね笑」

亜「お前なあ…学校で犯そうか?」

あなた「やだ…」

亜「ちゃんと責任取ってもらわなきゃ、あなたさん」

そー言いながら胸を触ってく

あなた「本当に?!」

亜嵐「あなたが悪いんじゃん」

ブラウスのボタンを外してってブラのホックを外す

亜嵐「なんか前より大きくなった?」

あなた「まだ成長期です〜ひゃぁっ…」

亜嵐「あんまり大きい声出したら周りの人にバレちゃうよ」

あなた「やぁだ…んっぁ…」

スカートの中に手入れれば

亜嵐「めっちゃ濡れてる。やっぱ学校でこーゆーことされるの興奮するんだ?」

あなた「興奮なんかしてない…」

亜嵐「そー?いつもより濡れてるよ」

あなた「んぁっ…んっやぁっ…」

亜嵐「あなた声大きすぎ。声抑えて」

あなた「むっりんっあっ…だよ…んっ」

亜嵐「机の上座って」

あなた「んっ」

亜嵐「挿れるよ?」

あなた「うんっ」

亜嵐「声我慢しろよ」

あなた「やぁっんっあぁ…やぁ…」

亜嵐「気持ちいい?」

あなた「んっきもっちっい…」

あなたと同時に果てた

亜嵐「早く戻んねえよやべえ…あなた立てる?」

ぐったりしてるあなたを無理やり立たせて服を着せて外に出る

興奮してるあなた、可愛かったな
たまには学校でヤるのもいいかもな

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かずまらぶ
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