プリ小説

第5話

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ピロン

──さっきはいきなり悪かった。今日の昼一緒に食べれるか?あ、友達とでいい


『ッッ~~!爆豪君かわいい』


咲「はいはい、じゃあ頑張って!」


『え?さっちゃんは?』


咲「別に…あなたの応援隊として見守ってるよ」


『ええぇぇ!?来てよぉぉ』


咲「いいの?爆豪君私にとられても」


『それは困る....てかさっちゃんは切島君でしょ!?』


咲「うるさいっ!私だって頑張ってるし///」


『お、おう』


咲「何その反応」


『えへへ、いつものさっちゃん』


咲「そんなだっけ....あ、あなたほら行ってらっしゃい」


『い、行ってきます』


**


上「あっ、あなたちゃんだー。こんにちは俺は上鳴電気!
今度一緒にお茶....ナンデモナイゴメンネ」


切「おいおい爆豪!殺気出しすぎだぞ」


爆「だしてねぇ!!」


『えっと、電気君と鋭児郎君と....爆豪君』


爆「チッ...名前でいい」


『イヤイヤ!!そんな!おこがましい!!』


爆「あなた」


『ッッ~~!!』


切「なぁ、上鳴。俺ら邪魔だったんじゃないか?」(コソ


上「それな!俺も思った」(コソ


『かっ、かちゅき君.....』


爆「はっw」


上鳴&切島 ──カシャッ


爆「何撮ってんだアホ面!!!!」


『うぅ....噛んだ』


最悪だ。爆豪君の名前を噛んだ.....


爆「───ぃ──た」


『?』


爆「かわいかった」


『・・・。』


えっえっえっ


爆「あ~~ッッ何でもねぇ忘れろ」


『忘れませんよ!』


爆「忘れろ!!」


『録音しておけば良かった......!!』


切「任せてあなたちゃん!ほら録音済み!」


『送ってください!!』


切「オッケー!」


爆「ざけんなクソ髪!!」


『あはは』


上「幸せそーだなお前ら」


爆「誰がお気楽だ!アホ面」


上「そんなこと言ってねーよ!?」


『勝己君、ストップストップ!』


BOOM
恥ずかしいこともあったけど今日はとても楽しかったです。

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かっちゃん**
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