第17話

やっと事務所に行けるのか、、、、?ちょっと🔞?
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2023/11/07 12:12
少し🔞入るかも、、、、?大したことないけど、、、
多分、はい((
私は色々なことで頭いっぱいだった
えっと、、、、?まず、ころんからキスされそうになって、、、、間違えて莉犬さんに抱きついちゃって、、、、んで、、、莉犬さんがタオルを探してたから洗面所に案内して、、、
はいこれあらすじです(((←は?
んっとまぁ今洗面所なうってことだけ分かればいいです☆(((←おい
あなた
えっと、莉犬さんここがタオルの置き場です、、、
莉犬
ありがとーーー!!!!
あなた
えっと、じゃあ私はここd(((
莉犬
ねぇ、、、
ドンッ
ビクッ
私は莉犬さんに壁ドンと言うやつをされた
急すぎてびっくりしちゃった、、、
莉犬
どうしよっ///勢いでやっちゃったけど、、、こういうの慣れてないんだよなぁ、、、、さとちゃんとかなら上手かもしれない、、、///
なんか莉犬さんが照れながらひとりでブツブツ何か言ってる、、、、
なんだろ
莉犬
もう考えるのやめよッ!!///どーにでもなっちゃえ!!///
えっ、ちょっと莉犬さん?今爆弾発言しましたよね??
すると莉犬さんが照れながら私の耳元に顔を近ずけた
莉犬
ねぇ、あなたの下の名前。俺とタメで話して欲しいし、あと「莉犬」って呼んで欲しい///、、、ダメ、、、?///
ビクッ
やっぱり耳元で囁かれるの慣れてないッ、、、///
あなた
あっ、、、///えっと、、、///いいd(((じゃなくてッ、、、///いいよ、、、///
莉犬
ホントーーー!!???ありがとー!!!!
ギュッ
莉犬が私に抱きついてきた
やばい、、、莉犬マジで可愛い、、、///
莉犬
あなたの下の名前は支度出来た?
あなた
いや、、、まだ全然、、、
まだ全然髪の毛もボッサボサだし、服もまだ部屋着だし
莉犬
そっか、、、、じゃあ僕が髪の毛くしでとかしてあげる!!
あなた
え???いいの?
莉犬
うん!ちょっとそこに座って!!
あなた
はーい!!
髪の毛とかすのめんどかったからちょうどいいわ(((
スースー
なんか予想と違ってしっかりとかしてくれてるんだけど、、、
莉犬
あなたの下の名前の髪はサラサラだね〜
あなた
ん、ありがと〜
確かに周りの人に髪サラサラだねって言われるわ良く
個人的に髪サラサラでは無いと思うけどね
莉犬
よしっ!これでOK!!
あなた
ありがとー!!
鏡で髪を見るとさっきとは見違えるほど綺麗になっていた
あなた
すごっ!!!
莉犬
えへへへ///ありがと!ニコッ
するといきなりバックハグというやつをしてきた
莉犬
ねぇ、、、本当はさっきころちゃんと何してたの?
ビクッ
また耳元で囁いてきた///
私耳元で囁かれるの慣れて無いんよ、、、///
莉犬
ねぇ、、、耳弱いんでしょ?///耳真っ赤になって可愛いね///
サワサワ
ツー
耳輪を優しく撫でてくる
何度も何度も繰り返し撫でてくる
ビクッ
あなた
ヒャッ///
私はついそれを感じてしまって変な声を出してしまう
莉犬
可愛い声出して何?感じてるの?感じてる姿も可愛いね///
あなた
ッ///
フーッ
今度は息を吹きかけてきた///
あなた
ちょッ!!///もッ、、、///辞めてッ///
胸部を手で抑えるが、力が強すぎて抵抗できない
莉犬
よいしょッ、、、、
椅子に座っていたが、莉犬がお姫様抱っこをして私を床に押し倒した
いわゆる床ドンと言うやつだ、、、
初めてやられた〜(((
莉犬
こういうの初めてだから慣れてないんだけど、、、///
へぇ〜、莉犬って結構上手いと思ってたけど以外に初めてなんだ、、、←
そして、莉犬は私の唇に顔を近づけてきたのだ、、、
なそた
えーーーーーーーーーーーっっっっと、まず皆さんに謝りたいと思います。
なそた
すみませんっ(泣)
なそた
え、言い訳タイムいいですか?
なそた
えっと、わたくしはい、最近ほんっっっっとに忙しくて、暇な時間にこの話少し少し書いていったんですが、、、、書き終わったのが今日だったので今日からこの小説以外にも自分が書いている小説をまた書き始めようと思います!!
なそた
マジですみません、、、、
なそた
ほんとn(((黙
なそた
はい、少し黙ります、、、
なそた
なので、これから作品を投稿してくという話でした!!
なそた
お気に入りにしてくれている皆さんマジでありがとうございます!!とびっきりいい作品になるように心がけますっ!
なそた
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