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第2話

2話 めぐとカラ松(めぐ編)
めぐ『私は、小林めぐ♪ よろしくね!』

私には 好きな 男の子がいる その子は トド松くんのお兄さん カラ松くんって言うんだって♪

とってもカッコイイと、思ってしまったんだ


私は あの人が 好きなんだよね♪


めぐ『ありがとうございました!』

めぐ(また、来てくれるかな カラ松くん!)

めぐ『いらっしゃいませ〜!(あ、/////)』

カラ松『フン((Girl いつものを頼む✨✨』

めぐ(やっぱり カッコイイな…)

めぐ『はい!少々お待ちください((ニコッ』

カラ松『あ〜あ✨✨』

めぐ(ァァァ カッコよすぎ)

…数分後…

めぐ(待ち方も…カッコイイとか…ずるいよおおお…/////)

めぐ『お待たせしました┏○ペコ』

カラ松『ありがとう((ニコッ』

めぐ(その笑顔……反則でしょおおお/////)

めぐ『いつもの 来てくれてありがとうございます!』

カラ松『いやいや、いいんだぞ?/////✨✨』

めぐ(あれ? なんか、顔が、赤いような? /////)

めぐ『うん!また来てくださいね((ニヘ』

カラ松『絶対にくるぞッ!』

めぐ(なんか、必死で、かわいいなー♪)

めぐ『はい!!』


カラ松くんは コーヒーを飲み終えて 私に手を振って 帰って行った


めぐ『ねえねえ 聞いてよおー なな!』

なな『なに?めぐ〜』

めぐ『カラ松くんが、かえっちゃったよおおお』

なな『また、寂しいとか、言うんでしょ〜?』

めぐ『寂しいし、つまんないよオ!』

なな『カラ松さんのどこが いいのよ?』

めぐ『そんなの、決まってるよ! 優しいし カッコイイし、なんか面白いし♪』

なな『告白すればいいのに!』

めぐ『そんなの。無理 振られるかもって考えたら怖いもん!』

なな『めぐが、そんなに思うなら 告って見てから にすればいいんじゃない?』

めぐ『確かに〜そうだけど! ちゃんと話したことないからなーんー』

なな『頑張ってみなよ!ね!』

めぐ『考えてみる! 告白することになったら 頑張るよ!』…………





主『今日はここまで、変なところで区切っちゃったw』

主『まぁ、また見てね ヾ( 'ω')ノ』