プリ小説

第3話

こんなことって…
しばらくして…

ピンポーン ピンポーン

シルクかな?

私は自分でドアを開けることが出来ないためLINEで
あなた

開けられないから自分で入って

と送った

LINEを見ていたみたいですぐに既読がつき、玄関のドアが開いた

シルク
シルク
やほー。……………ってどーしたの
それ
それと言いながらシルクが指さしたのは私の体

まぁ、そーなりますよねw

私はゆっくり説明して言った

あなた

どう?りきゃいしてくれた?(訳:理解してくれた?

シルク
シルク
こんなことってあるんだな…
まぁ、信じ難いけど現実だもんな…
ダホとかにはいったの?
あなた

((-ω-。)(。-ω-))ウウンまだ。
まだシルクにしか会ってないし

シルク
シルク
そりゃそっかw
今日は全員集合するから丁度いいか
あなた

うん

少ししてまた家のチャイムが鳴る
あなた

シルク出て

シルク
シルク
へいへい
入っていいぞー
ガチャっと玄関のドアが開き、大きな人と謎な人が入ってくる

あ、ダホちゃんのもっきゅんね←
ンダホ
ンダホ
おはよぉー……………って誰!?
モトキ
モトキ
おぉー?可愛い子がいるー
あなた

可愛いって言ってくれてありがちょ(訳:ありがと

シルク
シルク
お前らわかんないの?w
こいつあなただぞ?w
ンダホ
ンダホ
Σ(゚Д゚;エーッ!
モトキ
モトキ
なんとなく分かってたw
雰囲気が似てたからw
あなた

さすがもっきゅんは物分りがいい

モトキ
モトキ
4歳児には言われたくないねw
ンダホ
ンダホ
あなたおいで?
ダホちゃんが私に向けて手を広げる

私は思わずダホちゃんのお腹にダイブ
ンダホ
ンダホ
(*’-’*)エヘヘ
かわいいなぁ
マサイ
マサイ
おーい玄関のドア開けっ放し…………っては?
あ、マサ坊←
シルク
シルク
よっ
あなた

よっ!

マサイ
マサイ
誰この子?なんとなくあなたに似てるけど…
従兄弟?
モトキ
モトキ
(´^ω^`)ブフォwww←
違うよwまんまあなただよw
マサイ
マサイ
はい!?
マジで…?
あなた

まじだよw
4歳児がこんな達者に喋れないでしょw

マサイ
マサイ
それもそっかw













次行きまーすw

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